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決算説明資料3981ビーグリー情報通信・サービスその他

2022年12月期 第1四半期決算補足資料

2022年12月期第1四半期は、連結売上高が前年同期比6%、営業利益が26%増加し、通期予想に対する進捗も堅調でした。一方、コンテンツセグメントは売上高が増えたものの、営業利益は引当金の影響で減少しました。

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26
営業利益の前年同期比(%)
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断定的
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,673百万円+6.0%
営業利益546百万円+26.0%
経常利益512百万円
純利益254百万円
当四半期3か月の実績
売上高
4,673百万円
営業利益
546百万円
経常利益
512百万円
純利益
254百万円
通期業績予想
売上高
18,791百万円
営業利益
1,536百万円
経常利益
1,416百万円
純利益
695百万円
1株当たり純利益
116.97円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.9%
営業利益35.5%
経常利益36.2%
純利益36.6%
1株当たり純利益36.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高・各段階利益が通期業績予想に対して堅調に推移
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 課金ARPPU前年同Q比約6%増
  • 消費ARPPU前年同Q比約9%増
  • デジタル売上高1,062百万円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 課金ARPPU前年同Q比約6%増
  • 消費ARPPU前年同Q比約9%増
セグメント別実績
プラットフォーム
売上高
3,078百万円+8.0%
営業利益
234百万円+235.0%
のれん等償却前営業利益
302百万円+112.0%
コンテンツ
売上高
1,637百万円+1.0%
営業利益
311百万円-14.0%
のれん等償却前営業利益
437百万円-10.0%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年12月期 第1四半期
売上高4,673百万円(前年比 +6.0%)
営業利益546百万円(前年比 +26.0%)
経常利益512百万円
純利益254百万円
当四半期3か月の実績売上高 4,673百万円 / 営業利益 546百万円 / 経常利益 512百万円 / 純利益 254百万円
通期業績予想売上高 18,791百万円 / 営業利益 1,536百万円 / 経常利益 1,416百万円 / 純利益 695百万円 / 1株当たり純利益 116.97円
通期予想に対する進捗率売上高 24.9% / 営業利益 35.5% / 経常利益 36.2% / 純利益 36.6% / 1株当たり純利益 36.4%
計画に対する自己評価売上高・各段階利益が通期業績予想に対して堅調に推移
セグメント別実績プラットフォーム 売上高 3,078百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 234百万円(前年比 +235.0%) / のれん等償却前営業利益 302百万円(前年比 +112.0%) / コンテンツ 売上高 1,637百万円(前年比 +1.0%) / 営業利益 311百万円(前年比 -14.0%) / のれん等償却前営業利益 437百万円(前年比 -10.0%)
主要KPI指標名 課金ARPPU / 値 前年同Q比約6%増、指標名 消費ARPPU / 値 前年同Q比約9%増、指標名 デジタル売上高 / 値 1,062百万円 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 課金ARPPU / 値 前年同Q比約6%増、指標名 消費ARPPU / 値 前年同Q比約9%増
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プラットフォームセグメントでは、ゲーム事業の赤字幅縮小と、テレビCMを行わなかったことによる広告費減少が利益改善要因となりました。コンテンツセグメントでは、収益性の高いデジタルコンテンツが出版・その他の減収を補いましたが、引当金の影響で営業減益となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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