読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
14107
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高14,107百万円進捗 71.7%
営業利益946百万円進捗 70.1%
経常利益840百万円進捗 69.4%
純利益(親会社株主帰属)338百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益56.92円
期末の財政状態
総資産19,538百万円
うち純資産 5,564 百万円自己資本比率 28.5%前期末比 +2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プラットフォーム 9,403,383千円、コンテンツ 4,834,098千円
セグメント別利益プラットフォーム -13,684千円、コンテンツ 960,002千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,682百万円
営業利益1,350百万円
経常利益1,210百万円
親会社株主に帰属する当期純利益524百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因
「まんが王国」のブランド構築・規模拡大、広告宣伝・販売促進、会員登録数の増加、ぶんか社グループのコンテンツ成長、海王社の各種キャンペーン、デジタルシフトの進展。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象日本テレビ放送網との資本業務提携契約を締結し、公開買付けの成立を前提に第三者割当による普通株式の発行を決議した。
減損損失30,324千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 13,500千円 / 特別損失 減損損失 30,324千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,201,322株
期末自己株式数243,228株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 14,107百万円 |
| 営業利益 | 946百万円 |
| 経常利益 | 840百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 338百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 56.92円 |
| 自己資本比率 | 当期末 28.5% / 前期末 26.0% |
| 総資産 | 19,538百万円 |
| 純資産 | 5,564百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 19,682百万円 / 営業利益 1,350百万円 / 経常利益 1,210百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 524百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | プラットフォーム 9,403,383千円、コンテンツ 4,834,098千円 |
| セグメント別利益 | プラットフォーム -13,684千円、コンテンツ 960,002千円 |
| 減損損失 | 30,324千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 13,500千円 / 特別損失 減損損失 30,324千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 日本テレビ放送網との資本業務提携契約を締結し、公開買付けの成立を前提に第三者割当による普通株式の発行を決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 6,201,322株 |
| 期末自己株式数 | 243,228株 |
| 業績の増減要因 | 「まんが王国」のブランド構築・規模拡大、広告宣伝・販売促進、会員登録数の増加、ぶんか社グループのコンテンツ成長、海王社の各種キャンペーン、デジタルシフトの進展。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「まんが王国」のブランド構築、広告宣伝・販売促進、会員数の増加、ぶんか社グループのコンテンツ成長、海王社のキャンペーン、デジタルシフトなどが業績に寄与した。なお、前連結会計年度末から連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行っていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。