イノベーション(3970)・事実再定義
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資による資本調達
FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
イノベーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年6月1日付で、東京証券取引所グロース市場から同取引所スタンダード市場に市場区分を変更いたしました。」
従来のグロース市場上場から、2026年6月1日付でスタンダード市場上場へ市場区分が変更されている。 - 2026-05-25再定義適時開示
「今後は 2026 年6月1日付でグロース市場からスタンダード市場へ区分が変更される予定であります。」
東京証券取引所グロース市場からスタンダード市場への市場区分変更が承認され、上場市場の位置付けが変更される予定である。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2022年4月4日に東京証券取引所の市場区分見直しによりマザーズ市場からグロース市場へ移行しております。」
従来の東京証券取引所マザーズ上場から、2022年4月4日の市場区分見直し後はグロース市場上場へ位置付けが変わっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (マザーズ)」
発行済株式の上場金融商品取引所として東京証券取引所マザーズを記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社株式は、東京証券取引所(マザーズ)に上場しております。」
マザーズ上場会社としての資本市場上の位置付けを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年12月21日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。」
マザーズ上場を前提とする資本市場上の位置付けを年次報告でも確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成28年12月21日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズに上場しております。 これは主に、新規上場に伴う公募増資により、現金及び預金が451,857千円増加したことによるものであります。」
平成28年12月21日のマザーズ上場と、それに伴う公募増資による現金及び預金の増加を記載している。