イノベーション(3970)・リスク再掲
技術革新・顧客ニーズ変化への対応遅延リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報通信機器業界の成熟化・技術革新への対応12社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「技術革新において当社グループが予期しない急激な変化があり、その対応が遅れた場合や新技術に対応するため予定していないシステムへの投資が必要になった場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
技術革新や顧客ニーズ変化への対応遅延、想定外のシステム投資のリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「技術革新において当社グループが予期しない急激な変化があり、その対応が遅れた場合や新技術に対応するため予定していないシステムへの投資が必要になった場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
技術革新や顧客ニーズ変化への対応遅延、想定外のシステム投資のリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「技術革新において当社が予期しない急激な変化があり、その対応が遅れた場合や新技術に対応するため予定していないシステムへの投資が必要になった場合には、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
技術革新や顧客ニーズ変化への対応遅延・想定外投資のリスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「技術革新において当社が予期しない急激な変化があり、その対応が遅れた場合や新技術に対応するため予定していないシステムへの投資が必要になった場合には、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
新技術や顧客ニーズの変化が激しい業界であり、対応遅延や想定外のシステム投資が業績に影響し得るとしている。