イノベーション(3970)・施策再掲
機能改善・新機能追加に向けた国内自社開発リソースの確保
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内製開発体制とエンジニア人材の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、国内自社開発リソースの確保に注力しており、今後も引き続き開発リソースの確保に努めてまいります。」
機能改善・新機能追加を支える国内自社開発リソース確保の方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、国内自社開発リソースの確保に注力しており、今後も引き続き開発リソースの確保に努めてまいります。」
機能改善・新機能追加を支える国内自社開発リソースの確保を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この目的の達成のためには、より強い技術開発組織の育成が急務であり、テクノロジーを追求することに特化したテックカンパニーを当社グループの傘下に新規に設立することが必要であるとの結論に至り、下記のとおり子会社を設立いたしました。」
技術開発リソースの確保について、テクノロジー追求に特化した子会社を設立し、より強い技術開発組織を育成する段階に進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、国内自社開発リソースの確保に注力しており、今後も引き続き開発リソースの確保に努めてまいります。」
機能改善・新機能追加を支える国内自社開発リソース確保の方針を再確認している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「技術開発本部内に、研究開発を目的とした組織である「セールステックラボグループ」を新たに設立いたしました。」
国内自社開発・技術開発体制に関して、研究開発を目的とするセールステックラボグループを新設した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では、国内自社開発リソースの確保に注力しており、今後も引き続き開発リソースの確保に努めてまいります。」
サービスの機能優位性と価格を維持するため、機能改善・追加を迅速に行える国内自社開発体制の確保を課題としている。