イノベーション(3970)・事実再掲
コクリポ取得原価配分の確定による無形固定資産・のれん計上
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定159社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの202件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「流動資産17,618千円、ソフトウエア24,878千円、のれん47,308千円」
コクリポ取得に係る取得原価配分の確定後の資産・のれんの金額を通期連結財務諸表でも確認している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「この暫定的な会計処理の確定に伴い、無形固定資産に24,878千円が配分された結果、のれんの金額は暫定的に算定した金額72,187千円から24,878千円減少し、47,308千円となりました。」
第1四半期連結会計期間に取得したコクリポについて、取得原価の暫定的な配分が確定し、無形固定資産24,878千円の計上と、のれん47,308千円への確定が開示された。