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イノベーション(3970)・施策再定義

技術ベースのイノベーションに向けたテックカンパニー子会社設立

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY20192018: 120182019: 220192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結会計期間において連結子会社であった株式会社コクリポは当社の連結子会社である株式会社アンチパターン(株式会社コクリポに商号変更)を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    技術ベースのイノベーションを担っていたアンチパターンとコクリポの関係が、吸収合併と存続会社の商号変更により再編されている。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「第4四半期連結会計期間において当該子会社が新たにシステムインテグレーション及びシステムエンジニアリングサービスの提供を開始したことに伴い、報告セグメントに含まれない事業セグメントとして「その他」のセグメントを追加しております。」

    技術ベースのイノベーションを担う子会社が、システムインテグレーション及びシステムエンジニアリングサービスの提供を開始する段階に進んだ。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社アンチパターンを新たに設立したことにより、当第3四半期連結会計期間から同社を連結の範囲に含めております。」

    技術ベースのイノベーションを担う株式会社アンチパターンについて、第3四半期連結会計期間から連結範囲に含める段階へ進んだ。
  4. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「「1000万人の「働く」を変える」という新ビジョンの達成に向け、当社がこれまで取り組んできた課題解決型の事業開発に加え、技術ベースでのイノベーションを起こすことが必須であると考えております。 この目的の達成のためには、より強い技術開発組織の育成が急務であり、テクノロジーを追求することに特化したテックカンパニーを当社グループの傘下に新規に設立することが必要であるとの結論に至り、下記のとおり子会社を設立いたしました。 当社は、平成30年10月18日開催の取締役会において、子会社の設立を決議し、平成30年10月23日に下記のとおり設立いたしました。 資本金及び資本準備金 資本金15百万円、資本準備金15百万円 大株主及び持分比率 株式会社イノベーション 100%」

    新ビジョン達成に向け、課題解決型事業開発に加えて技術ベースのイノベーションを進めるため、株式会社アンチパターン(Anti-Pattern Inc.)を平成30年10月23日に設立した。資本金・資本準備金は各15百万円で、当社が100%保有している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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