Komori
イノベーション(3970)・事実再掲

解析データ連動型の運用型広告・データ活用型マーケティング市場の成長

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20232017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
純広告から運用型広告への市場シフト7社が書いているテーマ・逆風2社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年の国内インターネット広告媒体費は前年比15.0%増(出典:株式会社電通「2022年 日本の広告費」)となり継続的な拡大基調にあると同時に日本の総広告費全体の34.9%を構成しております。」

    国内インターネット広告市場の拡大を事業環境として再確認し、2022年の媒体費の伸び率と総広告費に占める割合を示している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年の国内インターネット広告市場規模は前年比21.4%増、インターネット広告媒体費は同22.8%増(出典:株式会社電通「2021年 日本の広告費」)となり継続的な拡大基調にあり」

    国内インターネット広告市場の拡大を事業環境として再確認し、2021年の市場規模と媒体費の伸び率を示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年の国内インターネット広告市場規模は前年比5.9%増、インターネット広告媒体費は同5.6%増(出典:株式会社電通「2020年 日本の広告費」)となり継続的な拡大基調にあり」

    国内インターネット広告市場の拡大を事業環境として再確認し、2020年の市場規模と媒体費の伸び率を示している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年の国内インターネット広告市場規模は前年比19.7%増、インターネット広告媒体費は同14.8%増となり継続的な拡大基調にあり」

    国内インターネット広告市場の拡大を事業環境として再確認し、2019年の市場規模と媒体費の伸び率を示している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年の国内インターネット広告市場規模は前年比16.5%増、インターネット広告媒体費は同18.6%増となり継続的な拡大基調にあり」

    国内インターネット広告市場の拡大を事業環境として再確認し、2018年の市場規模・媒体費の伸び率を示している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「2017年の国内インターネット広告市場規模は前年比15.2%増、インターネット広告媒体費は同17.6%増となり継続的な拡大基調にあり」

    国内インターネット広告市場の拡大を事業環境として再確認し、2017年の市場規模と媒体費の伸び率を示している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「2016年の国内インターネット広告市場規模は前年比13.0%増、インターネット広告媒体費は同12.9%増となり、初めて1兆円を超えるなど継続的な拡大基調にあり」

    運用型広告・データ活用型マーケティング市場の成長認識を維持し、年次報告では国内インターネット広告市場の具体的な規模・伸び率を追加している。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社を取り巻くインターネット業界においては、引き続き、解析データと連動する形でインターネット広告が運用されていく動きが強まっていることなどから、インターネット広告、特に運用型広告市場が堅調に推移しております。また、顧客データや社内データを活用したデータ活用型のマーケティング市場も引き続き成長過程にあり、法人営業の活動においても顕著な流れとなっております。」

    運用型広告市場の堅調さと、顧客・社内データを活用するマーケティング市場の成長を事業環境として認識している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イノベーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
解析データ連動型の運用型広告・データ活用型マーケティング市場の成長|イノベーション(3970)の変遷 | Komori