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決算説明資料3970イノベーション情報通信・サービスその他

2026年3月期 第1四半期 決算補足資料

2026年3月期第1四半期は、シャノンの連結開始で売上高が増えた一方、オンラインメディアの減収、のれん・無形固定資産の償却、新規事業開発費の増加により営業損益は黒字から営業損失に転じた。会社は計画比では概ね順調としている。

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規模
-217
百万円(営業損益の前年同期比増減)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,591百万円+31.0%
営業利益-186百万円
経常利益-245百万円
純利益-186百万円
当四半期3か月の実績
売上高1,591百万円
営業損益△186百万円
EBITDA△86百万円
経常損益△245百万円
親会社株主に帰属する当期純利益△186百万円
通期業績予想
売上高
8,300百万円
営業損益
390百万円
EBITDA
685百万円
経常損益
340百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
200百万円
年間配当
40円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画比では概ね順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高増減376百万円
  • 売上原価増減-55百万円
  • 販管費増減-538百万円
新しい施策
  • 株式会社シャノンとのPMI(統合プロセス)開始
  • グループ内SaaS製品群の資本業務提携による連携強化
  • INNOVATION V Capital投資事業有限責任組合の設立
  • List Finder、ITトレンド、SHANON MARKETING PLATFORMのクロスセル・営業支援体制構築
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ITトレンド 来訪者数4,126,277UU
    前年同期比_pct-27.6
  • bizplay 会員ユーザー数125,473人
    前年同期比_pct12.3
  • List Finder アカウント数365件
    前年同期比_pct-14.1
セグメント別実績
  • オンラインメディア事業
    売上高813百万円(前年比 -6.6%)
    利益222百万円(前年比 -25.0%)
  • ITソリューション事業
    売上高621百万円
    利益12百万円
  • 金融プラットフォーム事業
    売上高156百万円(前年比 -36.0%)
    利益-45百万円
従業員数
人数382人
基準日2025年6月末
年間配当
1株当たり年間配当額40円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高1,591百万円(前年比 +31.0%)
営業利益-186百万円
経常利益-245百万円
純利益-186百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,591百万円 / 営業損益 △186百万円 / EBITDA △86百万円 / 経常損益 △245百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △186百万円
通期業績予想売上高 8,300百万円 / 営業損益 390百万円 / EBITDA 685百万円 / 経常損益 340百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 200百万円 / 年間配当 40円
計画に対する自己評価計画比では概ね順調に推移
セグメント別実績セグメント オンラインメディア事業 / 売上高 813百万円(前年比 -6.6%) / 利益 222百万円(前年比 -25.0%)、セグメント ITソリューション事業 / 売上高 621百万円 / 利益 12百万円、セグメント 金融プラットフォーム事業 / 売上高 156百万円(前年比 -36.0%) / 利益 -45百万円
増減要因の内訳要因 売上高増減 / 金額 376百万円、要因 売上原価増減 / 金額 -55百万円、要因 販管費増減 / 金額 -538百万円
主要KPI指標名 ITトレンド 来訪者数 / 値 4,126,277UU / 前年同期比_pct -27.6UU、指標名 bizplay 会員ユーザー数 / 値 125,473人 / 前年同期比_pct 12.3人、指標名 List Finder アカウント数 / 値 365件 / 前年同期比_pct -14.1件
従業員数人数 382人 / 基準日 2025年6月末
年間配当1株当たり年間配当額 40円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
新しい施策株式会社シャノンとのPMI(統合プロセス)開始、グループ内SaaS製品群の資本業務提携による連携強化、INNOVATION V Capital投資事業有限責任組合の設立、List Finder、ITトレンド、SHANON MARKETING PLATFORMのクロスセル・営業支援体制構築
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

シャノンの連結開始による売上高増加、オンラインメディア事業の売上高減少、のれん及び無形固定資産の償却開始による販管費増加、新規事業開発の推進拡大による販管費増加。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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