読む価値
53定例
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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
64.9
営業利益の前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高1,215百万円前年比 +20.3%進捗 20.4%
営業利益31百万円前年比 -64.9%進捗 6.1%
経常利益31百万円前年比 -65.4%進捗 6.1%
純利益(親会社株主帰属)-12百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△4.76円
期末の財政状態
総資産4,374百万円
うち純資産 3,498 百万円自己資本比率 78.7%前期末比 +3.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高オンラインメディア事業 870,928千円(前年比 +25.5%)、ITソリューション事業 99,049千円(前年比 -11.6%)、金融プラットフォーム事業 244,896千円(前年比 +20.1%)、VCファンド事業 0千円
セグメント別利益オンラインメディア事業 296,237千円(前年比 +4.8%)、ITソリューション事業 30,933千円(前年比 -24.3%)、金融プラットフォーム事業 -83,276千円、VCファンド事業 -15,788千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,944百万円(前年比 +23.5%)
営業利益510百万円(前年比 +27.7%)
経常利益508百万円(前年比 +25.9%)
純利益300百万円(前年比 +22.7%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
業績の増減要因
新たな集客施策への注力や営業を中心とした人材採用の強化。オンラインメディア事業では来訪者数と資料請求数の増加、ITソリューション事業ではアカウント数の減少、金融プラットフォーム事業では増員等による体制強化及びデジタルマーケティングへの投資。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 867千円
減価償却費16,285千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数2,712,100株
期末自己株式数29,666株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 1,215百万円(前年比 +20.3%) |
| 営業利益 | 31百万円(前年比 -64.9%) |
| 経常利益 | 31百万円(前年比 -65.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -12百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △4.76円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.7 / 前期末 75.3 |
| 総資産 | 4,374百万円 |
| 純資産 | 3,498百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,944百万円(前年比 +23.5%) / 営業利益 510百万円(前年比 +27.7%) / 経常利益 508百万円(前年比 +25.9%) / 純利益 300百万円(前年比 +22.7%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 40円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | オンラインメディア事業 870,928千円(前年比 +25.5%)、ITソリューション事業 99,049千円(前年比 -11.6%)、金融プラットフォーム事業 244,896千円(前年比 +20.1%)、VCファンド事業 0千円 |
| セグメント別利益 | オンラインメディア事業 296,237千円(前年比 +4.8%)、ITソリューション事業 30,933千円(前年比 -24.3%)、金融プラットフォーム事業 -83,276千円、VCファンド事業 -15,788千円 |
| 減価償却費 | 16,285千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 867千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 2,712,100株 |
| 期末自己株式数 | 29,666株 |
| 業績の増減要因 | 新たな集客施策への注力や営業を中心とした人材採用の強化。オンラインメディア事業では来訪者数と資料請求数の増加、ITソリューション事業ではアカウント数の減少、金融プラットフォーム事業では増員等による体制強化及びデジタルマーケティングへの投資。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新たな集客施策への注力や営業を中心とした人材採用の強化に取り組んだ。オンラインメディア事業では来訪者数と資料請求数が増加した一方、ITソリューション事業ではアカウント数が減少し、金融プラットフォーム事業では増員等による体制強化とデジタルマーケティングへの投資を行った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。