エイトレッド(3969)・方針再掲
サステナビリティを経営重要課題とするESG推進
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値の向上の観点から、サステナビリティを巡る課題への対応は経営の重要課題と認識しております。」
サステナビリティを経営の重要課題と位置づけ、環境・社会・ガバナンスへの取組み、人的資本・知的財産への投資、データ収集・分析を進める方針を引き続き記載している。 - FY2025ESG取組みと人的資本開示の具体化有価証券報告書
「また、人的資本や知的財産への投資につきましても、人的資本への投資の重要性を認識しており、人材育成に係る取組みをさらに強化することで、中長期的な企業価値向上に寄与するものと考えております。」
サステナビリティを経営重要課題とする方針を継続し、環境・社会・ガバナンスへの取組みに加え、人的資本・知的財産への投資、データ収集・分析を進める方針を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、中長期的な企業価値の向上の観点から、サステナビリティを巡る課題への対応は経営の重要課題と認識しております。」
サステナビリティを経営の重要課題と位置づけ、取締役会による推進状況の管理・監督、紙資源・CO²排出量削減などの環境貢献、テレワーク拡大によるディーセントワークなどの社会貢献、コンプライアンス・リスク管理体制強化を進める考えを初めて独立項目として開示している。