Komori
エイトレッド(3969)・施策パートナー区分の詳細化

全国運用支援体制の強化と技術者資格認定制度

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20252017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
全国運用支援体制と認定技術者・パートナー網の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025パートナー区分の詳細化有価証券報告書

    「プラチナパートナー(※) 当社製品の導入実績が大変豊富で、検討に際しての相談や導入時・導入後の技術サポート体制が充実しているパートナー」

    パートナー企業をプラチナ、ゴールド、シルバー、アライアンスに区分し、導入実績・販売提案・技術サポート・認定SEの役割を具体的に開示している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「アライアンスパートナー X-pointのシステム構築及びシステムサポートに必要なスキルを保有した認定SEが在籍するパートナー」

    認定SEが在籍するアライアンスパートナーを含む、全国の運用・技術支援体制を引き続き説明している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、当社製品・サービスの取扱体制・取扱品目等によりパートナー企業を区分しており、その概要は以下のとおりであります。」

    コンサルティング、リセラー、ディストリビューター、クラウドサービス、アライアンスの各パートナーによる販売・技術支援体制を引き続き記載している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社事業の拡大及び販売網強化を推進するため、アライアンスパートナー制度を新設し、パートナー企業の拡大を図っております。」

    アライアンスパートナー制度と認定SEを有するパートナーによる全国の運用・技術支援体制を、引き続き整備している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、全国での運用支援体制を強化するため、開発技術者向けの資格認定制度を新設し、アライアンスパートナーの獲得に注力してまいりました。」

    技術者向け資格認定制度とアライアンスパートナー獲得による全国運用支援体制の強化を継続している。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、全国での運用支援体制を強化するため、開発技術者向けの資格認定制度を新設し、アライアンスパートナーの獲得に注力してまいりました。」

    運用支援体制の強化に向け、技術者向け資格認定制度の新設とアライアンスパートナー獲得を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エイトレッドの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
全国運用支援体制の強化と技術者資格認定制度|エイトレッド(3969)の変遷 | Komori