エイトレッド(3969)・事実削除
X-pointのVer2.0移行案件の反動減
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェアバージョン移行特需の反動減3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書X-pointのVer1.8サポート終了に伴うVer2.0移行案件の反動減は、当事業年度の通期業績説明では記載されていない。
- FY2018削除有価証券報告書前年同期のVer1.8サポート終了に伴うVer2.0移行案件の反動減について、当事業年度の通期業績説明では記載されていない。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「X-pointにおいて、前年同期のVer1.8のサポート終了に伴うVer2.0への移行案件の反動減の影響がありました。」
前年同期に発生したVer1.8からVer2.0への移行案件の反動減が、当第3四半期累計期間のX-pointおよびパッケージソフトの業績要因として引き続き記載されている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「X-pointにおいて、前年同期のVer1.8のサポート終了に伴うVer2.0への移行案件の反動減の影響がありました。」
前年同期に発生したVer1.8からVer2.0への移行案件の反動減が、当第2四半期累計期間のX-pointおよびパッケージソフトの業績要因として記載されている。