エイトレッド(3969)・事実削除
AgileWorks R3.0メジャーバージョンアップによる買い控え
FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AgileWorks R3.0バージョンアップに伴う買い控え1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1削除有価証券報告書前 filing で記載されていたAgileWorksのメジャーバージョンアップによるアップセルや買い控えへの言及はなく、当中間会計期間では新規販売本数の減少が売上高減少要因として記載されている。
- FY2025再掲有価証券報告書
「AgileWorksは、メジャーバージョンアップによるアップセルや、新規導入企業数が順調に増加したこと等により売上高が増加いたしました。」
R3.0のメジャーバージョンアップ後のアップセルと新規導入企業数増加を、通期でも売上高増加の要因として記載している。 - FY2025-H1アップセル効果の記載有価証券報告書
「AgileWorksは、メジャーバージョンアップによるアップセルや、新規導入企業数が順調に増加したこと等により売上高が増加いたしました。」
R3.0の買い控え解消後の状況として、メジャーバージョンアップによるアップセルと新規導入企業数の増加が売上高増加の要因として記載されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、2023年8月に、AgileWorksのバージョンR3.0をリリースし、「意思決定を迅速にし、データを経営に活かせる、統合ワークフロープラットフォーム」へと機能や利便性を大幅に刷新いたしました。」
2023年8月のAgileWorks R3.0リリースと、統合ワークフロープラットフォームへの刷新を引き続き記載している。 - FY2024-Q2達成有価証券報告書
「また、2023年8月に、AgileWorksのバージョンR3.0をリリースし、「意思決定を迅速にし、データを経営に活かせる、統合ワークフロープラットフォーム」へと機能や利便性を大幅に刷新いたしました。 AgileWorksは、第1四半期に発生したR3.0へのメジャーバージョンアップによる買い控えが解消され、新規導入企業数が順調に増加したこと等により売上高が増加いたしました。」
R3.0のリリースが2023年8月に完了し、第1四半期に発生したメジャーバージョンアップによる買い控えが解消されたと記載している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「AgileWorksは、R3.0へのメジャーバージョンアップによる買い控え等により、新規導入企業数が減少し売上高が減少いたしました。」
R3.0へのメジャーバージョンアップに伴う買い控えが、新規導入企業数と売上高の減少要因として初めて記載されている。