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エイトレッド(3969)・方針再掲

製品カスタマイズを行わず標準機能強化に集中

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社においては、当該要因を排除し、当社が必要と考える製品開発(バージョンアップ:機能強化)に必要な開発リソースを集中させることにより、製品力強化を図っていくことを基本方針としております。」

    個別カスタマイズを避け、標準製品のバージョンアップ・機能強化に開発リソースを集中する方針を引き続き記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「カスタマイズを行った場合、開発ソースの個別管理、サポートやバージョンアップ等にかかる運用コスト増加が生じることとなります。当社においては、当該要因を排除し、当社が必要と考える製品開発(バージョンアップ:機能強化)に必要な開発リソースを集中させることにより、製品力強化を図っていくことを基本方針としております。」

    個別カスタマイズを避け、標準製品の機能強化に開発リソースを集中する方針を再掲している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社においては、当該要因を排除し、当社が必要と考える製品開発(バージョンアップ:機能強化)に必要な開発リソースを集中させることにより、製品力強化を図っていくことを基本方針としております。」

    個別カスタマイズを避け、標準製品のバージョンアップ・機能強化に開発リソースを集中する方針を再掲している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「カスタマイズを行った場合、開発ソースの個別管理、サポートやバージョンアップ等にかかる運用コスト増加が生じることとなります。当社においては、当該要因を排除し、当社が必要と考える製品開発(バージョンアップ:機能強化)に必要な開発リソースを集中させることにより、製品力強化を図っていくことを基本方針としております。」

    個別カスタマイズを避け、標準製品のバージョンアップ・機能強化に開発リソースを集中する方針を再確認している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社のワークフロー製品及びサービスについては、導入企業の業務において必要となる機能は、顧客からの要望等を考慮・検討した上で、随時バージョンアップ等において機能追加・機能改善等を実施しており、導入企業ごとのカスタマイズによる開発は実施しておりません。」

    個別カスタマイズを行わず、顧客要望を標準製品のバージョンアップに反映する方針を示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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