エイトレッド(3969)・方針再掲
製品カスタマイズを行わず標準機能強化に集中
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
標準製品への集中と個別カスタマイズ抑制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社においては、当該要因を排除し、当社が必要と考える製品開発(バージョンアップ:機能強化)に必要な開発リソースを集中させることにより、製品力強化を図っていくことを基本方針としております。」
個別カスタマイズを避け、標準製品のバージョンアップ・機能強化に開発リソースを集中する方針を引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「カスタマイズを行った場合、開発ソースの個別管理、サポートやバージョンアップ等にかかる運用コスト増加が生じることとなります。当社においては、当該要因を排除し、当社が必要と考える製品開発(バージョンアップ:機能強化)に必要な開発リソースを集中させることにより、製品力強化を図っていくことを基本方針としております。」
個別カスタマイズを避け、標準製品の機能強化に開発リソースを集中する方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社においては、当該要因を排除し、当社が必要と考える製品開発(バージョンアップ:機能強化)に必要な開発リソースを集中させることにより、製品力強化を図っていくことを基本方針としております。」
個別カスタマイズを避け、標準製品のバージョンアップ・機能強化に開発リソースを集中する方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「カスタマイズを行った場合、開発ソースの個別管理、サポートやバージョンアップ等にかかる運用コスト増加が生じることとなります。当社においては、当該要因を排除し、当社が必要と考える製品開発(バージョンアップ:機能強化)に必要な開発リソースを集中させることにより、製品力強化を図っていくことを基本方針としております。」
個別カスタマイズを避け、標準製品のバージョンアップ・機能強化に開発リソースを集中する方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社のワークフロー製品及びサービスについては、導入企業の業務において必要となる機能は、顧客からの要望等を考慮・検討した上で、随時バージョンアップ等において機能追加・機能改善等を実施しており、導入企業ごとのカスタマイズによる開発は実施しておりません。」
個別カスタマイズを行わず、顧客要望を標準製品のバージョンアップに反映する方針を示している。