エイトレッド(3969)・施策再掲
ファーストDXとしてのワークフロー認知拡大
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ワークフローを「ファーストDX」とする市場認知拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、ワークフローシステムは「コミュニケーション」と「基幹業務」のどちらも実現する唯一のツールであり、企業が取り組むべき最初のDXかつ最も重要なツールとして捉え、企業の最初のDX成功体験「ファーストDX」として、DXの推進とワークフローの認知拡大を図ってまいります。」
ワークフローを「ファーストDX」と位置づけ、DX推進と認知拡大を図る方針を引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、ワークフローシステムは「コミュニケーション」と「基幹業務」のどちらも実現する唯一のツールであり、企業が取り組むべき最初のDXかつ最も重要なツールとして捉え、企業の最初のDX成功体験「ファーストDX」として、DXの推進とワークフローの認知拡大を図ってまいります。」
ワークフローを「ファーストDX」と位置づけ、DX推進と認知拡大を図る方針を引き続き記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、ワークフローシステムは「コミュニケーション」と「基幹業務」のどちらも実現する唯一のツールであり、企業が取り組むべき最初のDXかつ最も重要なツールとして捉え、企業の最初のDX成功体験「ファーストDX」として、DXの推進とワークフローの認知拡大を図ってまいります。」
ワークフローを企業における最初のDX成功体験「ファーストDX」と位置づけ、DX推進と市場認知拡大を進める具体的な取り組みを初めて掲げている。