エイトレッド(3969)・事実再定義
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資
FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
エイトレッドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行」
東京証券取引所市場第一部への上場後の市場区分見直しにより、2022年4月にスタンダード市場へ移行した。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年3月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。」
マザーズ上場後の進展として、2019年3月に東京証券取引所市場第一部へ上場した。これに伴い600,000株を発行し、株式発行による収入672,396千円を計上している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成28年12月 東京証券取引所マザーズに株式を上場。」
マザーズ上場を沿革上の完了済み事実として再掲している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「平成28年12月 東京証券取引所マザーズに株式を上場。」
前 filing で示された上場・公募増資を、当事業年度の沿革および資本構成上の完了済み事実として記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成28年12月22日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。」
上場に伴い、平成28年12月21日を払込期日として有償一般募集を実施し、200,000株を新規発行、資本金及び資本剰余金がそれぞれ165,600千円増加している。