セグエグループ(3968)・リスク再掲
在庫の物流拠点集中と自然災害
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による店舗・物流網寸断リスク82社が書いているテーマ・逆風79社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「物流拠点及び在庫商品に対しては、防災対策や保険の付保によりリスク低減に努めておりますが、想定を超える地震等の災害により被害が発生した場合、納入遅延や数量不足等が発生し、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
在庫の物流拠点集中、自然災害による納入遅延・数量不足、防災対策・保険付保による対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「物流拠点及び在庫商品に対しては、防災対策や保険の付保によりリスク低減に努めておりますが、想定を越える地震等の災害により被害が発生した場合、納入遅延や数量不足等が発生し、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
在庫の物流拠点集中と自然災害リスク、防災対策・保険付保による低減策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「物流拠点及び在庫商品に対しては、防災対策や保険の付保によりリスク低減に努めておりますが、想定を越える地震等の災害により被害が発生した場合、納入遅延や数量不足等が発生し、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
在庫の物流拠点集中と自然災害リスク、防災対策・保険付保による低減策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「物流拠点及び在庫商品に対しては、防災対策や保険の付保によりリスク低減に努めておりますが、想定を越える地震等の災害により被害が発生した場合、納入遅延や数量不足等が発生し、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
在庫の物流拠点集中と自然災害リスクを示し、防災対策・保険付保による低減策を継続している。 - FY2017対処有価証券報告書
「物流拠点及び在庫商品に対しては、防災対策や保険の付保によりリスク低減に努めておりますが、想定を越える地震等の災害により被害が発生した場合、納入遅延や数量不足等が発生し、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
物流拠点集中と自然災害のリスクを継続して示す一方、防災対策と保険付保によるリスク低減策を明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループが保有する在庫商品は、その多くを特定の物流拠点に集約しております。」
効率化・適正在庫・コスト低減を理由に拠点集約を行う一方、災害時の納入遅延・数量不足をリスクとしている。