エルテス(3967)・リスク顕在化
AIK assign受注までのリードタイム長期化
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
警備DXサービスの受注リードタイム長期化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025顕在化有価証券報告書
「AIK assignの受注リードタイム長期化などによって、警備DX領域のトップライン伸長が計画どおりに進捗しておらず、AIセキュリティ事業に係る営業利益は当初計画を130百万円下回りました。」
AIK assignの受注リードタイム長期化が継続し、警備DX領域のトップライン未達及びAIセキュリティ事業の営業利益計画比130百万円下振れとして実際の業績影響が記載されている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「一方で、「AIK assign」の受注までに想定以上のリードタイム発生が業績に影響を与えています。」
AIK assignについて、受注までのリードタイムが想定以上に長期化し、業績に影響したという個別の事業上のリスクが初めて記載されている。