エルテス(3967)・施策本格稼働未達
オープンデータとクローズドデータを組み合わせた検知システムサービス
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オープン・クローズドデータ融合型検知サービスの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2本格稼働未達有価証券報告書
「オープンデータを活用したリスク検知ノウハウと警備ノウハウを融合したサービスについては本格稼働に至っておらず、他社とのアライアンスも活用しながら、引き続き早期事業化へ向けた取り組みを推進してまいります。」
オープンデータと警備ノウハウを融合したサービスについて、本格稼働には至っていない現状と、他社アライアンスを活用して早期事業化を目指す継続方針を記載している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「オープンデータを活用したリスク検知ノウハウと警備ノウハウを融合したサービスを展開し」
従来のオープンデータとクローズドデータを組み合わせた検知システムという表現から、オープンデータと警備ノウハウを融合したイベント向けサービスという記載へ具体化している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「オープンデータとクローズドデータを組み合わせた検知システムサービスの開発及び提供を加速し」
オープンデータとクローズドデータを組み合わせる具体的な検知システムサービスの開発・提供を加速する施策を初めて記載している。