エルテス(3967)・目標再掲
ストック型サービスの充実と取引継続性の向上
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-17。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-17再掲決算説明資料
「コアとなる事業は、エンタープライズ向けのリカーリング収益中心で、とても独自性・競合優位性のあるデジタルリスク事業にしていきます。」
エンタープライズ向けのリカーリング収益を中心とするデジタルリスク事業をコアにする方向を継続して示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「価値訴求による差別化を図り、プロダクト型のビジネスモデルにより顧客基盤と収益基盤の増大に注力し」
付加価値の高いストック型・プロダクト型サービスによって顧客基盤と収益基盤を拡大する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループにおけるサービス形態の大半となっているストック型サービスを更に充実させるため、急速なテクノロジーの進化に対応できる付加価値の高いサービスを提供し続け、取引の継続性を高めることが重要と考えております。」
大半を占めるストック型サービスをさらに充実させ、付加価値向上によって取引継続性を高める目標を初めて独立して明示している。