エルテス(3967)・事実通期影響額更新
本社一部解約に伴う固定資産耐用年数・資産除去債務の見積変更
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸契約に伴う原状回復義務の資産除去債務見積り変更74社が書いているテーマ・逆風58社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期影響額更新有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が4,922千円増加しております。」
本社一部解約等に伴う耐用年数及び資産除去債務の見積変更による利益増加額を、通期で4,922千円と開示している。 - FY2022-Q3第3四半期影響額更新有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失及び経常損失が3,445千円減少し、税金等調整前四半期純利益が3,445千円増加しております。」
本社一部解約に伴う有形固定資産の耐用年数及び資産除去債務の見積変更による損失減少額を、第3四半期累計期間で3,445千円と開示している。 - FY2022-Q2第2四半期影響額更新有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失が1,969千円減少しております。」
本社一部解約に伴う有形固定資産の耐用年数及び資産除去債務の見積変更による損失減少額を、第1四半期の492千円から第2四半期累計期間の1,969千円へ更新している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、賃貸借契約に伴う原状回復に係る費用についても、新たな情報の入手により見積額を変更するとともに、償却期間を賃貸借期間終了時までに変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失が492千円減少しております。」
東京本社の一部解約・賃貸借契約変更に伴い、有形固定資産の耐用年数及び原状回復費用に係る資産除去債務の見積額・償却期間を変更し、損失が492千円減少した。