Komori
エルテス(3967)・リスク再掲

知的財産権の侵害・被侵害リスク

FY2017に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク359社が書いているテーマ・逆風360社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの360件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループによる第三者の知的財産権の侵害については、従業員に対して知的財産権についての研修、理解度の確認を行い、啓発を図っており」

    自社知的財産権の被侵害及び第三者権利の侵害リスクと、従業員研修・調査等の対応を継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性のあると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、発生または重要な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性のあると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、発生または重要な変更はないとしている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループによる第三者の知的財産権の侵害については、従業員に対して知的財産権についての研修、理解度の確認を行い、啓発を図っており」

    自社権利の被侵害と第三者権利の侵害の双方をリスクとして示し、従業員研修や理解度確認等の対応を記載している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて重要な変更はないとしている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて重要な変更はないとしている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて重要な変更はないとしている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて重要な変更はないとしている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループが保有する知的財産権に関しては、商標登録等を行っており、今後も知的財産権の保全に積極的に取り組む予定であります。しかしながら、当社グループの知的財産権が第三者に侵害された場合には、解決までに多くの時間及び費用がかかる等、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」

    自社知的財産権の被侵害と第三者権利の侵害可能性の双方を、管理措置とともに継続して開示している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて重要な変更はないとしている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて重要な変更はないとしている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当社が保有する知的財産権に関しては、商標登録等を行っており、今後も知的財産権の保全に積極的に取り組む予定であります。しかしながら、当社の知的財産権が第三者に侵害された場合には、解決までに多くの時間及び費用がかかる等、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、当社による第三者の知的財産権の侵害については、可能な範囲で調査を行い対応しております。」

    自社知的財産権の被侵害と、第三者知的財産権の意図せざる侵害の双方をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エルテスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
知的財産権の侵害・被侵害リスク|エルテス(3967)の変遷 | Komori