エルテス(3967)・施策前進
ラックとの資本業務提携によるサイバーセキュリティ事業の相互補完
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セキュリティ対策・人材確保に向けた資本業務提携5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また2022年4月に資本業務提携を契約した(株)ラックにおいては、「ソーシャルリスクサービス」、「内部脅威検知サービス」のそれぞれの領域で両社の得意領域の融合を目的としたサービス開発・提供が進んでおります。」
ラックとの資本業務提携について、ソーシャルリスクサービスと内部脅威検知サービスの両領域で、得意領域を融合したサービスの開発・提供が進む段階に入っている。 - FY2022初出有価証券報告書
「このような観点から当社は、日本におけるサイバーセキュリティのリーディングカンパニーであるラックが、中長期にわたって事業の相互補完を可能にする最適なパートナー企業と判断し、ラックと資本業務提携を締結することにいたしました。」
ラックを中長期の事業相互補完のパートナーと位置づけ、2022年4月21日に資本業務提携契約を締結し、620,000株を割り当てた。