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会社の説明から読み取った方向です。規模
171349808
円(本新株予約権が全て行使された場合の払込金額総額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
業務資本提携3967エルテス
提携先グロースパートナーズ株式会社 / グロースパートナーズ投資組合
提携の内容
- 1
新経営方針に則った事業別戦略・中期経営計画策定支援
- 2
ポートフォリオ戦略の検討実行支援
- 3
財務戦略(BS マネジメント)の策定実行支援
- 4
経営管理の高度化支援(KPI 設計を含む。)
- 5
M&A 支援(PMI・各種シナジー施策を含む。)
- 6
事業の競争力確保に向けた各種施策推進の支援(GP のネットワークを活用した新規クライアントの獲得支援、マーケティング支援など)
- 7
投資家視点を踏まえた IR 支援
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
6.64%提携先の株式のうち当社の持分
取得株式数245,600株(第10回新株予約権190,100株、第11回新株予約権55,500株。発行済株式総数に対する3.95%)。加えて、第9回新株予約権1,941個(潜在株式194,100株)を譲渡。
取得価額第10回及び第11回新株予約権の発行価額総額1,446,708円。第9回新株予約権の売出価額総額130,310,976円。
出資比率グロースパートナーズ投資組合の組合持分:古川徳厚90%、グロースパートナーズ株式会社10%
株式の保有方針本新株予約権及び第9回新株予約権を割当後短期的な期間内に第三者に譲渡することはない方針。ただし、行使により取得する普通株式は、業績・配当状況・市場動向等を勘案しつつ売却する方針。
主要株主の異動株式会社TSパートナーズ16.41%、株式会社ラック10.04%、菅原貴弘5.13% → GP 上場企業出資投資事業有限責任組合6.64%、株式会社TSパートナーズ15.32%、株式会社ラック9.37%、菅原貴弘4.79%
提携先について
事業内容グロースパートナーズ株式会社:金融業、企業戦略の立案等に関する支援事業、経営コンサルティング業務、投資及びそれに関するコンサルティング業務。グロースパートナーズ投資組合:有価証券の取得等。
所在地東京都目黒区自由が丘2-16-12 RJ3
資本金900万円(グロースパートナーズ株式会社)
売上高109,867千円(2025年6月期)
営業利益14,873千円(2025年6月期)
業績への影響
本業務資本提携が当社の業績に与える影響は現時点で未定。2026年2月期以降の連結業績への具体的な影響額も現時点では未定。本譲渡が当社の業績に与える影響はありません。
取締役会決議日2025年12月11日契約締結日2025年12月11日提携開始日2025年12月29日株式取得日・払込期日2025年12月29日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | グロースパートナーズ株式会社、グロースパートナーズ投資組合 |
| 提携先の事業内容 | グロースパートナーズ株式会社:金融業、企業戦略の立案等に関する支援事業、経営コンサルティング業務、投資及びそれに関するコンサルティング業務。グロースパートナーズ投資組合:有価証券の取得等。 |
| 提携先の所在地 | 東京都目黒区自由が丘2-16-12 RJ3 |
| 提携先の資本金 | 900万円(グロースパートナーズ株式会社) |
| 提携先の売上高 | 109,867千円(2025年6月期) |
| 提携先の営業利益 | 14,873千円(2025年6月期) |
| 提携の種類 | 業務資本提携 |
| 提携の内容 | 新経営方針に則った事業別戦略・中期経営計画策定支援、ポートフォリオ戦略の検討実行支援、財務戦略(BS マネジメント)の策定実行支援、経営管理の高度化支援(KPI 設計を含む。)、M&A 支援(PMI・各種シナジー施策を含む。)、事業の競争力確保に向けた各種施策推進の支援(GP のネットワークを活用した新規クライアントの獲得支援、マーケティング支援など)、投資家視点を踏まえた IR 支援 |
| 取得株式数 | 245,600株(第10回新株予約権190,100株、第11回新株予約権55,500株。発行済株式総数に対する3.95%)。加えて、第9回新株予約権1,941個(潜在株式194,100株)を譲渡。 |
| 取得価額 | 第10回及び第11回新株予約権の発行価額総額1,446,708円。第9回新株予約権の売出価額総額130,310,976円。 |
| 持株比率 | 非開示 → 6.64%(GP 上場企業出資投資事業有限責任組合) |
| 出資比率 | グロースパートナーズ投資組合の組合持分:古川徳厚90%、グロースパートナーズ株式会社10% |
| 株式の保有方針 | 本新株予約権及び第9回新株予約権を割当後短期的な期間内に第三者に譲渡することはない方針。ただし、行使により取得する普通株式は、業績・配当状況・市場動向等を勘案しつつ売却する方針。 |
| 取締役会決議日 | 2025年12月11日 |
| 契約締結日 | 2025年12月11日 |
| 提携開始日 | 2025年12月29日 |
| 株式取得日・払込期日 | 2025年12月29日 |
| 業績への影響 | 本業務資本提携が当社の業績に与える影響は現時点で未定。2026年2月期以降の連結業績への具体的な影響額も現時点では未定。本譲渡が当社の業績に与える影響はありません。 |
| 主要株主の異動 | 株式会社TSパートナーズ16.41%、株式会社ラック10.04%、菅原貴弘5.13% → GP 上場企業出資投資事業有限責任組合6.64%、株式会社TSパートナーズ15.32%、株式会社ラック9.37%、菅原貴弘4.79% |
この書類が述べていない項目(4件)
合弁会社の概要役員の派遣契約期間提携による数値目標
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。成長戦略の策定、サービス拡張、顧客獲得、コスト削減、M&A、IR強化などのハンズオン支援を受け、経営改革と成長戦略を着実かつ迅速に実行するため。また、内部脅威検知サービスの拡充に向けた中長期的な資金需要に対応するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。