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その他開示3967エルテス情報通信・サービスその他

国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)、国立大学法人神戸大学との共同研究成果発表のお知らせ

エルテス、NICT、神戸大学が、銀行3行の実データを使って、プライバシーを守りながら不正口座をAIで検出する連合学習技術の実証実験を行い、検知の再現率向上を確認した。エルテスは実証実験の運営を担当した。

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発表された内容

DeepProtecteFL-Boost
適用分野(この発表が対象とする用途)

銀行の不正取引に使われている銀行口座のAI検出、不正口座検知、安全な組織間データ連携

会社が数字で示したこと
定量的な効果

両連合学習技術で不正口座検知の再現率向上を確認

相手先と当社の関係
エルテス3967
当社との関係

NICTおよび神戸大学とは共同研究。千葉銀行、中国銀行、三井住友信託銀行とは連携。エルテスは実証実験の運営を担当。

相手先国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)国立大学法人神戸大学株式会社千葉銀行株式会社中国銀行三井住友信託銀行

NICTは本部が東京都小金井市、理事長は徳田英幸。神戸大学は学長が藤澤正人。千葉銀行、中国銀行、三井住友信託銀行については、書類に銀行であること以外の概要記載なし。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

科学技術振興機構(JST)戦略的創造研究推進事業、NICTの研究成果詳細ページ

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名DeepProtect、eFL-Boost
相手先国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)、国立大学法人神戸大学、株式会社千葉銀行、株式会社中国銀行、三井住友信託銀行
相手先の概要NICTは本部が東京都小金井市、理事長は徳田英幸。神戸大学は学長が藤澤正人。千葉銀行、中国銀行、三井住友信託銀行については、書類に銀行であること以外の概要記載なし。
当社との関係NICTおよび神戸大学とは共同研究。千葉銀行、中国銀行、三井住友信託銀行とは連携。エルテスは実証実験の運営を担当。
適用分野銀行の不正取引に使われている銀行口座のAI検出、不正口座検知、安全な組織間データ連携
定量的な効果両連合学習技術で不正口座検知の再現率向上を確認
出典科学技術振興機構(JST)戦略的創造研究推進事業、NICTの研究成果詳細ページ
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

JST戦略的創造研究推進事業の支援を受け、安全な組織間データ連携技術の社会実装を研究するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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