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業績予想の修正3967エルテス情報通信・サービスその他

通期個別業績予想と実績との差異に関するお知らせ

個別業績予想の修正ではなく、2025年2月期の個別実績を前期実績と比較した差異を開示した。売上高は8.7%増、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも大幅に増加し、当期純利益は赤字から黒字に転じた。

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規模
392.6
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2025年2月期・通期
売上高—→—百万円
+8.7%
営業利益—→—百万円
+262.9%
経常利益—→—百万円
+392.6%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

営業秘密の持ち出し事件の発生などを追い風に内部脅威検知サービス(IRI)の売上が計画通りに伸長したことに加えて、コスト適正化の推進など、収益性の向上に取り組んだ。

前期実績売上高2,312百万円、営業利益55百万円、経常利益41百万円、当期純利益△7百万円、1株当たり当期純利益△1.26円 銭
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高201
営業利益145
経常利益163
親会社株主に帰属する当期純利益117
対象決算期2025年2月期
対象期間通期
前期実績売上高2,312百万円、営業利益55百万円、経常利益41百万円、当期純利益△7百万円、1株当たり当期純利益△1.26円 銭
修正の理由営業秘密の持ち出し事件の発生などを追い風に内部脅威検知サービス(IRI)の売上が計画通りに伸長したことに加えて、コスト適正化の推進など、収益性の向上に取り組んだ。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業秘密の持ち出し事件の発生などを追い風に内部脅威検知サービス(IRI)の売上が計画通りに伸長したことに加え、コスト適正化の推進など収益性の向上に取り組んだため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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