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業績予想の修正3967エルテス情報通信・サービスその他

通期連結業績予想と実績との差異及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ

2024年2月期の通期連結実績を前回予想と比較し、売上高は535百万円上回った一方、営業利益は117百万円、経常利益は106百万円下回った。親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の計上により107百万円上回った。

読む価値
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規模
535
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2024 年2月期・通期前回予想の公表 2023 年4月14日
売上高6,000→6,535百万円
+8.9%
営業利益300→182百万円
-39.3%
経常利益250→143百万円
-42.5%
親会社株主に帰属する当期純利益150→257百万円
+71.5%
1株当たり当期純利益—→42.65円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

売上高はデジタルリスク事業、DX推進事業の既存事業伸長とM&A実施により予想を上回った。EBITDA、営業利益、経常利益は、人材投資とX(旧Twitter)データ取得費用の増加により予想を下回った。当期純利益は、子会社の繰延税金資産を計上し、法人税等調整額△248百万円を計上したことにより予想を大幅に上回った。

前期実績前期通期連結実績:売上高4,685百万円、EBITDA446百万円、営業利益202百万円、経常利益143百万円、親会社株主に帰属する当期純利益42百万円、1株当たり当期純利益7.28円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高6,000百万円 → 6,535百万円(+8.9%)
営業利益300百万円 → 182百万円(-39.3%)
経常利益250百万円 → 143百万円(-42.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益150百万円 → 257百万円(+71.5%)
1株当たり当期純利益非開示 → 42.65円 銭
対象決算期2024 年2月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023 年4月14日
前期実績前期通期連結実績:売上高4,685百万円、EBITDA446百万円、営業利益202百万円、経常利益143百万円、親会社株主に帰属する当期純利益42百万円、1株当たり当期純利益7.28円
修正の理由売上高はデジタルリスク事業、DX推進事業の既存事業伸長とM&A実施により予想を上回った。EBITDA、営業利益、経常利益は、人材投資とX(旧Twitter)データ取得費用の増加により予想を下回った。当期純利益は、子会社の繰延税金資産を計上し、法人税等調整額△248百万円を計上したことにより予想を大幅に上回った。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はデジタルリスク事業とDX推進事業の既存事業の伸長およびM&Aの実施により予想を上回った。EBITDA、営業利益、経常利益は、人材投資とX(旧Twitter)データ取得費用の増加により予想を下回った。当期純利益は、子会社の繰延税金資産を計上し、法人税等調整額△248百万円を計上したことにより予想を大幅に上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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