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百万円(第3四半期単独の営業利益)書きぶり
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決算説明資料2024年2月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,751百万円+47.1%
営業利益102百万円+7.8%
経常利益68百万円+91.0%
純利益9百万円
販管費1,680百万円
当四半期3か月の実績
営業利益
119百万円
通期業績予想
売上高
6,000百万円
デジタルリスク事業売上高
2,600百万円
AIセキュリティ事業売上高
1,400百万円
DX推進事業売上高
2,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高79.2
デジタルリスク事業売上高74.2
AIセキュリティ事業順調に推移
DX推進事業売上高通期目標の2,000百万円を上回る見込み
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高、EBITDA、営業利益は想定通りに推移新しい施策
- 警備管制DXシステム『AIK assign』の提供開始
- 住民総合ポータル『スーパーアプリ』の提供開始・導入拡大
- JAPANDX社、プレイネクストラボ社、GloLing社の協業強化と3社共同拠点の新設
- AIK社への社外取締役就任
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- IRI監視ユーザーID数25.7万ID
- IRIリード獲得数150前四半期比%
- AIK order案件成約数CMGR24.5%
- 包括連携協定自治体数10自治体
セグメント別実績
- デジタルリスク事業売上高1,929百万円(前年比 +13.2%)営業利益825百万円(前年比 +32.1%)
- AIセキュリティ事業売上高1,094百万円(前年比 +11.1%)営業利益0百万円(前年比 +20.0%)
- DX推進事業売上高1,799百万円(前年比 +211.6%)営業利益46百万円(前年比 +147.0%)
- 全社調整営業利益-769百万円
従業員数
399名
時点2023年8月末(連結)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年2月期 第3四半期 |
| 売上高 | 4,751百万円(前年比 +47.1%) |
| 営業利益 | 102百万円(前年比 +7.8%) |
| 経常利益 | 68百万円(前年比 +91.0%) |
| 純利益 | 9百万円 |
| 販管費 | 1,680百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 営業利益 119百万円 / 売上高 非開示 / EBITDA 非開示 / 純利益 非開示 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,000百万円 / デジタルリスク事業売上高 2,600百万円 / AIセキュリティ事業売上高 1,400百万円 / DX推進事業売上高 2,000百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 79.2 / デジタルリスク事業売上高 74.2 / AIセキュリティ事業 順調に推移 / DX推進事業売上高 通期目標の2,000百万円を上回る見込み |
| 計画に対する自己評価 | 売上高、EBITDA、営業利益は想定通りに推移 |
| セグメント別実績 | セグメント デジタルリスク事業 / 売上高 1,929百万円(前年比 +13.2%) / 営業利益 825百万円(前年比 +32.1%)、セグメント AIセキュリティ事業 / 売上高 1,094百万円(前年比 +11.1%) / 営業利益 0百万円(前年比 +20.0%)、セグメント DX推進事業 / 売上高 1,799百万円(前年比 +211.6%) / 営業利益 46百万円(前年比 +147.0%)、セグメント 全社調整 / 営業利益 -769百万円 |
| 主要KPI | 指標名 IRI監視ユーザーID数 / 値 25.7万ID / 前年同期比 非開示、指標名 IRIリード獲得数 / 値 150前四半期比(%) / 前年同期比 非開示、指標名 AIK order案件成約数CMGR / 値 24.5% / 前年同期比 非開示、指標名 包括連携協定自治体数 / 値 10自治体 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 399名 |
| 新しい施策 | 警備管制DXシステム『AIK assign』の提供開始、住民総合ポータル『スーパーアプリ』の提供開始・導入拡大、JAPANDX社、プレイネクストラボ社、GloLing社の協業強化と3社共同拠点の新設、AIK社への社外取締役就任 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デジタルリスク事業では内部脅威検知サービスの受注案件や展示会・イベント出展が寄与した。AIセキュリティ事業では警備DXサービスの案件成約数増加とイベント再開による警備需要の増加、DX推進事業ではデジタル田園都市国家構想を追い風とした自治体案件の獲得やDX人材派遣・スマートシティ事業の堅調な推移が寄与した。一方、X(旧Twitter)取得費用の増加、人材獲得などの先行投資、投資有価証券評価損29百万円が利益に影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。