読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
1110
百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年2月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,960百万円+60.0%
営業利益-16百万円
経常利益-47百万円
純利益0百万円
販管費1,093百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,578百万円
EBITDA
97百万円
営業利益
10百万円
通期業績予想
売上高
6,000百万円
EBITDA
600百万円
営業利益
300百万円
純利益
150百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
49.3%
デジタルリスク事業売上高
47.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
AIセキュリティ事業、DX推進事業は順調に推移。営業利益は第3四半期以降に目標達成を見込む。新しい施策
- IRIの営業活動・提供体制の強化
- AIK orderの全国警備会社ネットワーク強化
- 警備サービスの業務効率改善・管制業務DXサービスの開発
- スーパーアプリの機能拡充・品質向上
- 延岡市・矢巾町・釜石市でのデジタルガバメントプロジェクト支援
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 内部脅威検知サービス(IRI)監視ユーザーID数184,000ID
セグメント別実績
- デジタルリスク事業売上高1,235百万円売上高_yoy_pct11.4営業利益496百万円営業利益_yoy_pct22.9
- AIセキュリティ事業売上高701百万円売上高_yoy_pct13.6営業利益-8百万円
- DX推進事業売上高1,065百万円売上高_yoy_pct647.2営業利益-6百万円
中期経営計画の目標
目標年度2024年2月期
売上高
6,000百万円
EBITDA
600百万円
従業員数
人数399名
基準時点2023年8月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年2月期 第2四半期 |
| 売上高 | 2,960百万円(前年比 +60.0%) |
| 営業利益 | -16百万円 |
| 経常利益 | -47百万円 |
| 純利益 | 0百万円 |
| 販管費 | 1,093百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,578百万円 / EBITDA 97百万円 / 営業利益 10百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,000百万円 / EBITDA 600百万円 / 営業利益 300百万円 / 純利益 150百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 49.3% / デジタルリスク事業売上高 47.5% |
| 計画に対する自己評価 | AIセキュリティ事業、DX推進事業は順調に推移。営業利益は第3四半期以降に目標達成を見込む。 |
| セグメント別実績 | セグメント デジタルリスク事業 / 売上高 1,235百万円 / 売上高_yoy_pct 11.4 / 営業利益 496百万円 / 営業利益_yoy_pct 22.9、セグメント AIセキュリティ事業 / 売上高 701百万円 / 売上高_yoy_pct 13.6 / 営業利益 -8百万円 / 営業利益_yoy_pct 非開示、セグメント DX推進事業 / 売上高 1,065百万円 / 売上高_yoy_pct 647.2 / 営業利益 -6百万円 / 営業利益_yoy_pct 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 内部脅威検知サービス(IRI)監視ユーザーID数 / 値 184,000ID / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 399名 / 基準時点 2023年8月末 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2024年2月期 / 売上高 6,000百万円 / EBITDA 600百万円 |
| 新しい施策 | IRIの営業活動・提供体制の強化、AIK orderの全国警備会社ネットワーク強化、警備サービスの業務効率改善・管制業務DXサービスの開発、スーパーアプリの機能拡充・品質向上、延岡市・矢巾町・釜石市でのデジタルガバメントプロジェクト支援 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。内部脅威検知サービス(IRI)や自治体DXサービスなど収益性の高い案件が増加した一方、サービスの開発・提供体制強化のための人材獲得などの先行投資、X(旧Twitter)取得費用の増加、AIセキュリティ事業の警備DXサービスへの先行投資やのれん償却が収益に影響した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。