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決算説明資料3967エルテス情報通信・サービスその他

2023年2月期 通期 決算説明資料

2023年2月期は、既存事業の伸長と5社のM&Aにより売上高・EBITDA・営業利益が業績予想を上回った。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は有価証券評価損の影響で前年同期を下回り、2024年2月期は増収増益を見込んでいる。

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規模
2002
百万円(売上高の前年同期比増加額)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2023年2月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,685百万円+74.0%
営業利益202百万円+152.0%
経常利益143百万円+52.0%
純利益37百万円-70.0%
販管費1,735百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,455百万円
EBITDA
220百万円
営業利益
107百万円
通期業績予想
2024年2月期
売上高
6,000百万円
EBITDA
600百万円
営業利益
300百万円
純利益
150百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高104%(2023年2月期実績の業績予想達成率)
EBITDA127%(2023年2月期実績の業績予想達成率)
営業利益104%(2023年2月期実績の業績予想達成率)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高、EBITDA、営業利益は業績予想を上回り着地
新しい施策
  • エンタープライズ向け営業の強化
  • 提供サービスの内製化
  • 警備DXサービスのカスタマーサクセス強化
  • スーパーアプリの機能拡充と横展開
  • M&A先のPMI強化
  • メタバース上のデジタルツイン構築と次世代警備の実証実験
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 連結従業員数320名
  • AIK order対応可能地域47都道府県
  • スーパーアプリ提供自治体数2自治体
  • 包括連携協定締結自治体数6自治体
セグメント別実績
デジタルリスク事業
売上高
2,374百万円
売上高前年同期比+23.4%
営業利益
883百万円
営業利益前年同期比+23.0%
AIセキュリティ事業
売上高
1,334百万円
売上高前年同期比+611百万円
営業利益
-34百万円
営業利益前年同期比+17百万円
DX推進事業
売上高
1,037百万円
売上高前年同期比+999百万円
営業利益
-84百万円
営業利益前年同期比▲19百万円
全社調整
営業利益
-561百万円
前年同期比▲41百万円
中期経営計画の目標
第1期
対象期間2022年2月期~2024年2月期
売上高
6,000百万円
目標年度2024年2月期
EBITDA
600百万円
目標年度2024年2月期
第2期以降
対象期間2025年2月期~2030年2月期
目標さらなる加速度的成長サイクルを実現
市場規模・シェア
SNS炎上対策~1,000億円
情報銀行1,000億円
デジタルガバメント1,700億円
警備業界3.5兆円
DX推進8,000億円
従業員数
人数320名
期中の増減・採用計画警備員の採用が順調に推移
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年2月期 通期
売上高4,685百万円(前年比 +74.0%)
営業利益202百万円(前年比 +152.0%)
経常利益143百万円(前年比 +52.0%)
純利益37百万円(前年比 -70.0%)
販管費1,735百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,455百万円 / EBITDA 220百万円 / 営業利益 107百万円
通期業績予想2024年2月期 売上高 6,000百万円 / EBITDA 600百万円 / 営業利益 300百万円 / 純利益 150百万円
通期予想に対する進捗率売上高 104%(2023年2月期実績の業績予想達成率) / EBITDA 127%(2023年2月期実績の業績予想達成率) / 営業利益 104%(2023年2月期実績の業績予想達成率)
計画に対する自己評価売上高、EBITDA、営業利益は業績予想を上回り着地
セグメント別実績デジタルリスク事業 売上高 2,374百万円 / 売上高前年同期比 +23.4% / 営業利益 883百万円 / 営業利益前年同期比 +23.0% / AIセキュリティ事業 売上高 1,334百万円 / 売上高前年同期比 +611百万円 / 営業利益 -34百万円 / 営業利益前年同期比 +17百万円 / DX推進事業 売上高 1,037百万円 / 売上高前年同期比 +999百万円 / 営業利益 -84百万円 / 営業利益前年同期比 ▲19百万円 / 全社調整 営業利益 -561百万円 / 前年同期比 ▲41百万円
主要KPI連結従業員数 320名、AIK order対応可能地域 47都道府県、スーパーアプリ提供自治体数 2自治体、包括連携協定締結自治体数 6自治体
従業員数人数 320名 / 期中の増減・採用計画 警備員の採用が順調に推移
中期経営計画の目標第1期 対象期間 2022年2月期~2024年2月期 / 売上高 6,000百万円 / EBITDA 600百万円 / 第2期以降 対象期間 2025年2月期~2030年2月期 / 目標 さらなる加速度的成長サイクルを実現
市場規模・シェアSNS炎上対策 ~1,000億円 / 情報銀行 1,000億円 / デジタルガバメント 1,700億円 / 警備業界 3.5兆円 / DX推進 8,000億円
新しい施策エンタープライズ向け営業の強化、提供サービスの内製化、警備DXサービスのカスタマーサクセス強化、スーパーアプリの機能拡充と横展開、M&A先のPMI強化、メタバース上のデジタルツイン構築と次世代警備の実証実験
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存事業の伸長と5社のM&Aが売上高の増加に寄与した。営業利益にはM&A諸費用が影響し、親会社株主に帰属する当期純利益には有価証券評価損が影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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