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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年3月1日〜2022年8月31日連結日本基準売上高1,850百万円前年比 +46.9%進捗 41.1%
営業利益22百万円進捗 11.0%
経常利益-6百万円
純利益(親会社株主帰属)-19百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△3.43
期末の財政状態
総資産4,234百万円
うち純資産 2,263 百万円自己資本比率 52.3%前期末比 -2.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+76,113
投資-1,188,893
財務+1,648,015
純増減+535,235
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,801,846千円
セグメント別売上高デジタルリスク事業 1,109,017千円(前年比 +22.8%)、AIセキュリティ事業 617,315千円(前年比 +74.2%)、DX推進事業 142,586千円(前年比 +4,287.3%)
セグメント別利益デジタルリスク事業 403,781千円(前年比 +45.2%)、AIセキュリティ事業 -40,309千円、DX推進事業 -61,738千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,500百万円(前年比 +67.7%)
営業利益200百万円(前年比 +148.9%)
経常利益180百万円(前年比 +91.4%)
純利益80百万円(前年比 -37.4%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
既存事業の伸長、グループ参画企業のPMI推進、各事業における営業体制強化や新規導入・案件拡大が売上高を押し上げた。一方、M&A諸費用56,950千円などの一時費用が利益に影響した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 4 / 社名 ISA株式会社、SSS株式会社、株式会社GloLing、アクター株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年9月1日に連結子会社のJAPANDXがバンズ保証株式会社の全株式を取得し、同社を連結子会社化するとともに商号を株式会社メタウンへ変更した。また、株式取得資金として1,200,000千円を借り入れた。環境エネルギー普及株式会社の第三者割当増資引受けは、条件合意に至らず中止した。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 株式報酬費用消滅損 14,167千円、投資有価証券評価損 9,703千円
減価償却費25,122千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・企業投資家向け)
期末発行済株式数6,050,880
期末自己株式数25,143
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年3月1日〜2022年8月31日 |
| 売上高 | 1,850百万円(前年比 +46.9%) |
| 営業利益 | 22百万円 |
| 経常利益 | -6百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -19百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △3.43 |
| 自己資本比率 | 当期末 52.3 / 前期末 54.8 |
| 総資産 | 4,234百万円 |
| 純資産 | 2,263百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 76,113千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,188,893千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,648,015千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,801,846千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,500百万円(前年比 +67.7%) / 営業利益 200百万円(前年比 +148.9%) / 経常利益 180百万円(前年比 +91.4%) / 純利益 80百万円(前年比 -37.4%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | デジタルリスク事業 1,109,017千円(前年比 +22.8%)、AIセキュリティ事業 617,315千円(前年比 +74.2%)、DX推進事業 142,586千円(前年比 +4,287.3%) |
| セグメント別利益 | デジタルリスク事業 403,781千円(前年比 +45.2%)、AIセキュリティ事業 -40,309千円、DX推進事業 -61,738千円 |
| 減価償却費 | 25,122千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 株式報酬費用消滅損 14,167千円、投資有価証券評価損 9,703千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 4 / 社名 ISA株式会社、SSS株式会社、株式会社GloLing、アクター株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年9月1日に連結子会社のJAPANDXがバンズ保証株式会社の全株式を取得し、同社を連結子会社化するとともに商号を株式会社メタウンへ変更した。また、株式取得資金として1,200,000千円を借り入れた。環境エネルギー普及株式会社の第三者割当増資引受けは、条件合意に至らず中止した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト・企業投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 6,050,880 |
| 期末自己株式数 | 25,143 |
| 業績の増減要因 | 既存事業の伸長、グループ参画企業のPMI推進、各事業における営業体制強化や新規導入・案件拡大が売上高を押し上げた。一方、M&A諸費用56,950千円などの一時費用が利益に影響した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存事業の伸長とグループ参画企業のPMI推進により売上高が増加した。デジタルリスク事業では内部脅威検知サービスなどの新規導入、AIセキュリティ事業では子会社の営業体制強化、DX推進事業では自治体・企業向け案件の拡大に注力した。一方、M&A諸費用56,950千円が一時的に利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。