Komori
オークネット(3964)・リスク再掲

大手現車会場との業務提携終了による落札代行サービスの落札台数減少

FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32018: 120182019: 22019
同じテーマの他社
重要契約の終了・不利な改定による事業影響94社が書いているテーマ・逆風100社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。41社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手現車会場との業務提携終了による落札代行サービスへの影響について、重要な変更がないと開示している。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    大手現車会場との業務提携終了による落札代行サービスへの影響について、重要な変更がないと開示している。
  3. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「しかしながら、落札代行サービスでは、大手入札会場の開催中止に加え、新たに大手現車会場との業務提携終了と相次いだ台風や地震等の自然災害の影響を受け、落札台数が減少しました。」

    大手現車会場との業務提携終了が、落札代行サービスの落札台数減少の要因として実際に発生した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オークネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大手現車会場との業務提携終了による落札代行サービスの落札台数減少|オークネット(3964)の変遷 | Komori