オークネット(3964)・事実再掲
株式会社アシストの連結子会社化
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式会社アシストの重要性増加による連結化・吸収合併除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、株式会社オークネットデジタルプロダクツは、当社を存続会社とする吸収合併に伴う消滅により、株式会社アシストは、JBTV株式会社を存続会社とする吸収合併に伴う消滅により、連結の範囲から除外しております。」
オークネットデジタルプロダクツ及びアシストが吸収合併に伴い連結範囲から除外されたことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、株式会社オークネットデジタルプロダクツは、当社を存続会社とする吸収合併に伴う消滅により、株式会社アシストは、JBTV株式会社を存続会社とする吸収合併に伴う消滅により連結の範囲から除外しております。」
オークネットデジタルプロダクツ及びアシストが、2019年5月1日付の吸収合併に伴い連結範囲から除外されたことを確認している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「JBTV株式会社は、2019年3月20日開催の株主総会において同じく当社の完全子会社である株式会社アシストを吸収合併することを決議し、2019年5月1日付で吸収合併いたしました。」
重要性増加を理由とするアシストの連結子会社化後、JBTVへの吸収合併による組織再編へ進んだ。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、非連結子会社でありました株式会社アシストは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社アシストを重要性の増加により第1四半期から連結対象としたことを再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、非連結子会社でありました株式会社アシストは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社アシストを重要性の増加により第1四半期から連結対象としたことを再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、非連結子会社でありました株式会社アシストは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
株式会社アシストについて、重要性の増加を理由に当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。