オークネット(3964)・方針再掲
ステークホルダーの信頼に応える健全な企業統治
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-25。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-25再掲ガバナンス
「情報開示」
適時開示体制の概要図において、決定事実・発生事実・子会社の重要事実等について、情報取扱責任者による開示要否確認、代表取締役社長CEO及び取締役会の承認を経て情報開示を行う手順を示している。透明性のある企業統治に関する既存方針を再確認する内容である。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーに最も有利なリターンをもたらすには、経営陣はもとより、株主、顧客、従業員等の利害関係者が、効率的な経営を目指すことが欠かせないとの一致した意識をもつことと考え、健全な企業統治が重要だと位置づけております。」
株主・顧客・従業員等のステークホルダーへのリターンと健全な企業統治を重視する姿勢を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーに最も有利なリターンをもたらすには、経営陣はもとより、株主、顧客、従業員等の利害関係者が、効率的な経営を目指すことが欠かせないとの一致した意識をもつことと考え、健全な企業統治が重要だと位置づけております。」
ステークホルダーへのリターンと健全な企業統治を重視する姿勢を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーに最も有利なリターンをもたらすには、経営陣はもとより、株主、顧客、従業員等の利害関係者が、効率的な経営を目指すことが欠かせないとの一致した意識をもつことと考え、健全な企業統治が重要だと位置づけております。」
株主・顧客・従業員等のステークホルダーに対する健全な企業統治の姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「上場企業として高い透明性を保つことにより、株主や顧客の皆様、従業員等の企業利害関係者(ステークホルダー)の信頼に応えていくことが重要であると認識しております。」
再上場の意義と企業統治の基本姿勢を、透明性とステークホルダー信頼の観点から説明している。