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シンクロ・フード(3963)・リスク再掲

システム障害等に起因する訴訟

FY2017に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20242017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 320222023: 020232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在において、当社グループが当事者として関与している重大な影響を及ぼす訴訟等は提起されておりません。しかし、今後の当社グループの事業展開の中で、当社グループに対して訴訟その他の請求を提起される可能性があります。」

    重大な係属訴訟はないとしつつ、権利侵害、損害及びシステム障害等に起因する将来の請求リスクを継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害等に起因する訴訟リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在において、当社グループが当事者として関与している重大な影響を及ぼす訴訟等は提起されておりません。しかし、今後の当社グループの事業展開の中で、当社グループが第三者に何らかの権利を侵害され、又は損害を被った場合、もしくはシステム障害等によって利用者に損害を与えた場合等、当社グループに対して訴訟その他の請求を提起される可能性があります。」

    重大な係属訴訟はないとしつつ、権利侵害、損害、システム障害等に起因する将来の請求リスクを継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害等に起因する訴訟リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在において、当社グループが当事者として関与している重大な影響を及ぼす訴訟等は提起されておりません。しかし、今後の当社グループの事業展開の中で、当社グループが第三者に何らかの権利を侵害され、又は損害を被った場合、もしくはシステム障害等によって利用者に損害を与えた場合等、当社グループに対して訴訟その他の請求を提起される可能性があります。」

    重大な係属訴訟はないとしつつ、権利侵害、損害、システム障害等に起因する将来の請求リスクを継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害等に起因する訴訟リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害等に起因する訴訟リスクについて、重要な変更はないと記載している。quantifiedはfalse、materializedはfalse。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム障害等に起因する訴訟リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「本書提出日現在において、当社グループが当事者として関与している訴訟手続きはありません。」

    現時点で訴訟手続はないとした上で、権利侵害やシステム障害等に起因する将来の請求可能性を継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「しかし、今後の当社の事業展開の中で、当社が第三者に何らかの権利を侵害され、又は損害を被った場合、もしくはシステム障害等によって利用者に損害を与えた場合等、当社に対して訴訟その他の請求を提起される可能性があります。」

    提出時点で係属訴訟はないとしつつ、権利侵害、損害、システム障害等に起因する将来の請求可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

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