シンクロ・フード(3963)・方針前進
サステナビリティを重要な経営課題とする基本方針
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備335社が書いているテーマ・逆風2社・追い風339社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティを重要な経営課題としており、リスク・コンプライアンス委員会において、サステナビリティに関する個々の課題への取組を推進することとしております。」
サステナビリティを重要な経営課題と位置付け、リスク・コンプライアンス委員会が各課題を推進し取締役会へ報告する体制を記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティを重要な経営課題としております。」
持続可能性を企業価値向上に結び付け、食品ロス、食糧生産、地球環境への配慮など食の側面からSDGsに向き合う基本方針を初めて体系的に記載している。取締役会で当事業年度に2回議論したことも記載している。