シンクロ・フード(3963)・方針再掲
協力関係の維持・強化を目的とする政策保有株式
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会は毎年、個別の政策保有株式について保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、取引先企業との関係を勘案して、定期的、継続的に検討し、検討結果に基づき当該株式の保有可否を判断することを基本方針としております。」
政策保有株式の保有目的、便益及びリスクを毎年検証する方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「非上場株式4銘柄、13,353千円」
政策保有株式は非上場株式4銘柄、13,353千円となり、当事業年度には飲食業界における環境配慮を目的とした業務提携のため3銘柄を取得した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役会は毎年、個別の政策保有株式について保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、取引先企業との関係を勘案して、定期的、継続的に検討し、検討結果に基づき当該株式の保有可否を判断することを基本方針としております。」
政策保有株式について、保有目的・便益・リスクを毎年検証する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会は毎年、個別の政策保有株式について保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか、取引先企業との関係を勘案して、定期的、継続的に検討し、検討結果に基づき当該株式の保有可否を判断することを基本方針としております。」
政策保有株式について、保有目的・便益・リスクを毎年検証する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式の区分については、原則として、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値の向上に資すると判断する場合に、純投資以外の目的である投資株式に区分することを基本方針としております。」
政策保有株式について、持続的成長・中長期的企業価値への寄与を基準とし、毎年保有目的や便益・リスクを検証する方針を初めて記載している。協力関係の維持・強化を理由として非上場株式1銘柄、10,000千円を保有している。