シンクロ・フード(3963)・リスク削除
従業員の感染拡大による事業活動停止
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の新型コロナウイルス感染による事業活動支障36社が書いているテーマ・逆風35社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書FY2025の事業等のリスク及び経営方針の記載では、従業員の感染拡大による事業活動停止は明示されていない。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
従業員の感染拡大による事業活動停止リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大を契機として、在宅勤務、衛生管理の徹底、感染者が発生した場合のBCP対策の準備等、予防や拡大防止に対して適切な管理体制を構築しておりますが、当社グループの従業員に新型コロナウイルス、インフルエンザ、ノロウイルス等の感染が拡大した場合、一時的に事業活動を停止する等、当社グループの経営成績、財務状況等に影響を与える可能性があります。」
従業員の感染拡大による事業活動停止リスクと、在宅勤務・衛生管理・BCP対策を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
従業員の感染拡大による事業活動停止リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大を契機として、在宅勤務、衛生管理の徹底、感染者が発生した場合のBCP対策の準備等、予防や拡大防止に対して適切な管理体制を構築しておりますが、当社グループの従業員に新型コロナウイルス、インフルエンザ、ノロウイルス等の感染が拡大した場合、一時的に事業活動を停止する等、当社グループの経営成績、財務状況等に影響を与える可能性があります。」
従業員への感染拡大による一時的な事業活動停止を新たなリスクとして記載し、在宅勤務、衛生管理、BCP対策を対応策として挙げている。