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決算説明資料3963シンクロ・フード情報通信・サービスその他

2025年3月期第1四半期決算説明資料

2025年3月期第1四半期は、求人広告やデザイン会社向けサービスが伸び、M&A仲介では大型案件の成約が進んだことで、売上高・利益が前年同期を上回った。売上高と営業利益はともに四半期ベースで過去最高を更新した。

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売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,010百万円+19.5%
営業利益300百万円+63.4%
経常利益301百万円+65.2%
純利益201百万円+72.1%親会社株主に帰属する当期純利益
販管費544百万円、売上高人件費率30.9%、売上高広告宣伝費率5.1%
営業利益率29.7%、前年同期比+8.0ポイント
当四半期3か月の実績売上高1,010百万円、営業利益300百万円など、1Qの四半期実績を記載
通期業績予想売上高4,200百万円、営業利益1,260百万円、経常利益1,260百万円、親会社株主に帰属する当期純利益882百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。売上高24.1%、営業利益23.8%、経常利益23.9%、親会社株主に帰属する当期純利益22.9%。前年同期の進捗率も併記
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
全ての領域で計画通りに進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
求人広告サービスの直販+7.7%、代理店+39.7%、デザイン会社向けサービス+6.7%、M&A仲介サービス+492.0%。人件費率は0.7ポイント上昇、広告宣伝費率は2.7ポイント低下。戦略投資関連費用は約16百万円
新しい施策
モビマルのサブスクサービス、物件登録AIアシスタント(β版)、M&A仲介の企業価値査定サービス、グルメバイトちゃんのWebサイトリニューアル
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
飲食店ドットコムユーザー数299,539件、前年同期比+10.4%。事業者数5,028社、前年同期比+3.3%。求職者数325,998件、前年同期比+19.7%。求人広告代理店の受注実績あり営業人員275名、契約代理店38社
セグメント別実績
メディアプラットフォーム事業:売上高889百万円、前年同期比+9.6%、セグメント利益239百万円、前年同期比+20.8%。M&A仲介事業:売上高121百万円、前年同期比+257.2%、セグメント利益56百万円、前年同期は▲7百万円
中期経営計画の目標
新中期経営計画の完遂、求人広告サービスの全国展開、プラットフォームサービスの拡大、モビリティサービスの推進・拡大、データサービスの展開、SNSショート動画を活用した収益拡大など
市場規模・シェア
外食産業市場規模16.9兆円、飲食店マーケット51.6万事業所、年間3.6万事業所が入れ替わるとの記載。自社シェアは非開示
従業員数
204名(連結ベース、正社員、2024年6月末時点)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高1,010百万円(前年比 +19.5%)
営業利益300百万円(前年比 +63.4%)
経常利益301百万円(前年比 +65.2%)
純利益201百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +72.1%)
営業利益率29.7%、前年同期比+8.0ポイント
販管費544百万円、売上高人件費率30.9%、売上高広告宣伝費率5.1%
当四半期3か月の実績売上高1,010百万円、営業利益300百万円など、1Qの四半期実績を記載
通期業績予想売上高4,200百万円、営業利益1,260百万円、経常利益1,260百万円、親会社株主に帰属する当期純利益882百万円
通期予想に対する進捗率売上高24.1%、営業利益23.8%、経常利益23.9%、親会社株主に帰属する当期純利益22.9%。前年同期の進捗率も併記
計画に対する自己評価全ての領域で計画通りに進捗
セグメント別実績メディアプラットフォーム事業:売上高889百万円、前年同期比+9.6%、セグメント利益239百万円、前年同期比+20.8%。M&A仲介事業:売上高121百万円、前年同期比+257.2%、セグメント利益56百万円、前年同期は▲7百万円
増減要因の内訳求人広告サービスの直販+7.7%、代理店+39.7%、デザイン会社向けサービス+6.7%、M&A仲介サービス+492.0%。人件費率は0.7ポイント上昇、広告宣伝費率は2.7ポイント低下。戦略投資関連費用は約16百万円
主要KPI飲食店ドットコムユーザー数299,539件、前年同期比+10.4%。事業者数5,028社、前年同期比+3.3%。求職者数325,998件、前年同期比+19.7%。求人広告代理店の受注実績あり営業人員275名、契約代理店38社
従業員数204名(連結ベース、正社員、2024年6月末時点)
中期経営計画の目標新中期経営計画の完遂、求人広告サービスの全国展開、プラットフォームサービスの拡大、モビリティサービスの推進・拡大、データサービスの展開、SNSショート動画を活用した収益拡大など
市場規模・シェア外食産業市場規模16.9兆円、飲食店マーケット51.6万事業所、年間3.6万事業所が入れ替わるとの記載。自社シェアは非開示
新しい施策モビマルのサブスクサービス、物件登録AIアシスタント(β版)、M&A仲介の企業価値査定サービス、グルメバイトちゃんのWebサイトリニューアル
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

求人広告サービスは直販が順調に推移し、代理店では有力代理店との契約により専任営業人員が増加した。デザイン会社向けサービスも順調に推移し、M&A仲介事業では大型案件を含むM&A案件の成約が進んだ。人員増などの人的資本投資を行いながら、広告宣伝費率の低下など効率的なコスト運用も継続した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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