チェンジホールディングス(3962)・方針再掲
SIerと競合せず既存プレーヤーをNEW-IT化する協業
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「既存のSIer(システムインテグレーター)などのプレーヤーと競合せず、むしろ、デジタル人材育成・組織開発などを通じて、既存のプレーヤーと協力しながらNEW-IT市場への移行を図っております。」
既存プレーヤーと協力しながらNEW-IT市場へ移行する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「既存のSIer(システムインテグレーター)などのプレーヤーと競合せず、むしろ、デジタル人材育成・組織開発などを通じて、既存のプレーヤーと協力しながらNEW-IT市場への移行を図っております。」
既存SIer等と競合せず、人材育成・組織開発を通じて協力する市場移行方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「既存のSIer(システムインテグレーター)などのプレーヤーと競合せず、むしろ、NEW-IT人材・組織の開発などを通じて、既存のプレーヤーと協力しながらNEW-IT市場への移行を図っております。」
既存SIer等との競合回避と協力によるNEW-IT市場への移行方針を明記している。 - FY2016初出有価証券報告書
「既存のSI(システムインテグレーション)市場や秩序をいたずらに破壊するのではなく、旧来からのプレーヤーを巻き込み、NEW-ITのプレーヤーに変革していくという事業展開に注力しております。」
既存SIerとの協業販売や人材育成を通じて市場移行を進める方針。