チェンジホールディングス(3962)・方針多様性指標の開示更新
ダイバーシティ&インクルージョンと学び合える組織文化
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保397社が書いているテーマ・逆風3社・追い風407社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの410件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026多様性指標の開示更新有価証券報告書
「直近のモニタリング結果については、障がい者社員の比率が2.5%、女性社員の比率は46.6%となっておりますが、今後のM&Aによって人員構成が大きく変わることもあり、現時点で具体的な目標等を定めることは出来ておりません」
多様性指標を障がい者社員比率2.5%、女性社員比率46.6%へ更新し、M&Aによる人員構成の変化を理由に具体的目標は未設定としている。 - FY2025多様性指標の開示更新有価証券報告書
「直近のモニタリング結果については、障がい者社員の比率が2.52%、女性社員の比率は47.62%となっておりますが、今後のM&Aによって人員構成が大きく変わることもあり、現時点で具体的な目標等を定めることは出来ておりません」
多様性指標を更新し、障がい者社員比率2.52%、女性社員比率47.62%を開示する一方、M&Aによる人員構成の変化を理由に具体的目標は未設定としている。 - FY2024多様性指標の開示更新有価証券報告書
「直近のモニタリング結果については、障がい者社員の比率が2.06%、女性社員の比率は46.54%となっておりますが、今後のM&Aによって人員構成が大きく変わることもあり、現時点で具体的な目標等を定めることは出来ておりません」
多様性について、障がい者社員比率2.06%、女性社員比率46.54%を開示する一方、M&Aによる人員構成の変化を理由に具体的目標は未設定としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社にとって「ダイバーシティ&インクルージョン」とは、社員一人ひとりが互いの個性や価値観を尊重し合い、その力を最大限に活かせる組織風土を維持・促進するだけでなく、組織全体のパフォーマンスを向上させてミッションの実現を目指す企業活動・事業活動のそのものであると考えております。」
国籍、ジェンダー、年齢、障がいの有無等にかかわらず多様な人材が活躍する環境と、研修を通じた「学び合える組織文化」をサステナビリティ上の方針として初めて体系的に開示している。