チェンジホールディングス(3962)・施策達成
決算期を3月末へ変更し事業管理の効率化を図る方針
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の9月から3月への変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当連結会計年度より、決算期を9月30日から3月31日に変更しております。」
前事業年度に予定していた決算期の9月末から3月末への変更が、当連結会計年度から実施されたことを記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「中期経営計画「Digitize & Digitalize Japan (Phase2)」初年度の2022年9月期につきましては、当社グループの事業管理等において効率的な業務執行を図るために事業年度を現行の9月末から3月末に変更する予定であります。決算期の変更に伴い、第20期事業年度におきましては当初2022年9月期の目標としておりました連結営業利益(IFRS)6,800百万円(12か月)を5,000百万円(6か月)に変更しております。」
事業年度を9月末から3月末へ変更し、2022年3月期を6か月決算とする計画を、事業管理・業務執行の効率化を目的に初めて整理している。