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百万円(1〜3Q累計の営業利益)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高34,937百万円+21.3%
営業利益13,121百万円+28.6%
純利益8,534百万円
販管費7,568百万円
売上総利益率
率59.2
営業利益率
率37.6
通期業績予想
売上収益
45,000百万円
営業利益
13,000百万円
税引前利益
12,815百万円
当期利益
8,792百万円
親会社の所有者に帰属する利益
8,069百万円
EBITDA
14,961百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
営業利益100.9%
NEW-ITトランスフォーメーション_人材不足解消(仮)76.2%
NEW-ITトランスフォーメーション_サイバーセキュリティ73.6%
パブリテック_地方創生86.5%
パブリテック_公共DX51.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益ベースで通期目標を超過増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
ディジアカ再評価益1,569
EG新規寄与分(上期)1,095
NEW-ITトランスフォーメーション2,688
パブリテック1,521
投資(終了済)-126
前年のふるさと納税前倒しに伴う2Q減益・3Q増益の相殺-1,162
新しい施策
- fundbookの完全子会社化
- アソビュー!との提携
- EGSSによるマネージドWAFサービスの新プラン開始
- 金沢美術工芸大学の学生との連携による特別パッケージ商品の提供
- ふるさと納税におけるスポーツ・アイドル等とのタイアップキャンペーン
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- LoGoシリーズ有償自治体数(25.3期3Q)908自治体
- LoGoシリーズ総自治体数(25.3期3Q)1,488自治体
- LoGo議会/関連サービス有償自治体数(25.3期3Q)520自治体
- LoGo議会/関連サービス総自治体数(25.3期3Q)767自治体
- SiteGuardシリーズ保護対象サイト数150万サイト超
- SiteGuardシリーズ継続率99%以上
セグメント別実績
NEW-ITトランスフォーメーション
売上収益
13,639百万円
外部収益
13,272百万円
セグメント利益
4,097百万円
パブリテック
売上収益
21,704百万円
外部収益
21,664百万円
セグメント利益
12,958百万円
調整額
売上収益
-406百万円
セグメント利益
-3,934百万円
中期経営計画の目標
計画名DJ2(第2章)
目標年度2025年3月期
実績との対比営業利益の進捗100.9%、修正後のDJ2最終年度目標を超過
市場規模・シェア
WAF市場シェア国内シェアNo.1(SiteGuardシリーズ)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 34,937百万円(前年比 +21.3%) |
| 営業利益 | 13,121百万円(前年比 +28.6%) |
| 純利益 | 8,534百万円 |
| 売上総利益率 | 率 59.2 / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 営業利益率 | 率 37.6 / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 7,568百万円 |
| 通期業績予想 | 売上収益 45,000百万円 / 営業利益 13,000百万円 / 税引前利益 12,815百万円 / 当期利益 8,792百万円 / 親会社の所有者に帰属する利益 8,069百万円 / EBITDA 14,961百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 営業利益 100.9% / NEW-ITトランスフォーメーション_人材不足解消(仮) 76.2% / NEW-ITトランスフォーメーション_サイバーセキュリティ 73.6% / パブリテック_地方創生 86.5% / パブリテック_公共DX 51.1% |
| 計画に対する自己評価 | 営業利益ベースで通期目標を超過 |
| セグメント別実績 | NEW-ITトランスフォーメーション 売上収益 13,639百万円 / 外部収益 13,272百万円 / セグメント利益 4,097百万円 / パブリテック 売上収益 21,704百万円 / 外部収益 21,664百万円 / セグメント利益 12,958百万円 / 調整額 売上収益 -406百万円 / セグメント利益 -3,934百万円 |
| 増減要因の内訳 | ディジアカ再評価益 1,569 / EG新規寄与分(上期) 1,095 / NEW-ITトランスフォーメーション 2,688 / パブリテック 1,521 / 投資(終了済) -126 / 前年のふるさと納税前倒しに伴う2Q減益・3Q増益の相殺 -1,162 / 調整(本社費等) 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 LoGoシリーズ有償自治体数(25.3期3Q) / 値 908自治体、指標名 LoGoシリーズ総自治体数(25.3期3Q) / 値 1,488自治体、指標名 LoGo議会/関連サービス有償自治体数(25.3期3Q) / 値 520自治体、指標名 LoGo議会/関連サービス総自治体数(25.3期3Q) / 値 767自治体、指標名 SiteGuardシリーズ保護対象サイト数 / 値 150万サイト超、指標名 SiteGuardシリーズ継続率 / 値 99%以上 |
| 中期経営計画の目標 | 計画名 DJ2(第2章) / 目標年度 2025年3月期 / 実績との対比 営業利益の進捗100.9%、修正後のDJ2最終年度目標を超過 |
| 市場規模・シェア | WAF市場シェア 国内シェアNo.1(SiteGuardシリーズ) |
| 新しい施策 | fundbookの完全子会社化、アソビュー!との提携、EGSSによるマネージドWAFサービスの新プラン開始、金沢美術工芸大学の学生との連携による特別パッケージ商品の提供、ふるさと納税におけるスポーツ・アイドル等とのタイアップキャンペーン |
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ふるさと納税のルール変更前の前倒しによる前年の特殊要因を第3四半期で相殺したこと、EG社の新規寄与、ディジアカ再評価益などが増益要因として挙げられている。一方、事業投資・M&A関連費用や新規連結会社の本社費などが利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。