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決算説明資料3962チェンジホールディングス情報通信・サービスその他

2024年3月期第3四半期決算説明資料

2024年3月期第3四半期累計は、売上収益・営業利益・税引前利益がいずれも前年同期を大きく上回り、過去最高を更新した。今後に向けて、公共DXとサイバーセキュリティへの集中、人材関連事業の再編、エネルギー事業の縮小・観光分野への入れ替えに着手した。

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98.3
営業利益の前年同期比増加率(%)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高28,798百万円+85.6%
営業利益10,289百万円+98.3%
純利益6,989百万円
売上総利益率68.3%
営業利益率35.7%
販管費9,383百万円
通期業績予想
売上収益
34,000百万円
営業利益
11,000百万円
税引前利益
10,970百万円
当期利益
7,516百万円
親会社の所有者に帰属する利益
7,211百万円
EBITDA
11,903百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
営業利益93.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
NEW-ITトランスフォーメーション517百万円
パブリテック4,971百万円
投資300百万円
調整額(本社費等)-687百万円
営業利益前年同期実績5,188百万円
営業利益当期実績10,289百万円
新しい施策
  • サイバーセキュリティ関連事業を集約するサイリーグホールディングスを設立
  • デジタルアーツコンサルティングの子会社化予定
  • アップクロースを設立
  • Japan DXへの業務提携前提の出資
  • 生成AI業務効率化プラットフォームNexEmbarkの提供開始
  • モノの所在地を可視化するBeacapp Tagの提供開始
  • エネルギー事業を縮小し、観光等のプラットフォーム型事業へ入れ替え
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • LoGoシリーズ導入自治体数1,394自治体
  • LoGoシリーズ有償自治体数655自治体
  • LoGoシリーズ有償自治体比率40.9%
  • ふるさとチョイス導入自治体数1,700自治体超
  • ふるさとチョイス掲載返礼品数55万点超
  • ふるさとチョイスを通じた寄付額1兆円超
セグメント別実績
NEW-ITトランスフォーメーション
売上収益7,211百万円
セグメント利益1,497百万円
投資
売上収益127百万円
セグメント利益126百万円
パブリテック
売上収益21,479百万円
セグメント利益11,437百万円
調整額
売上収益-19百万円
セグメント利益-2,772百万円
中期経営計画の目標
DJ2最終年度に向けた事業再編と収益基盤構築。数値目標の再掲は非開示
市場規模・シェア
自治体カバー率96%超(1,700超/1,765自治体)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
売上高28,798百万円(前年比 +85.6%)
営業利益10,289百万円(前年比 +98.3%)
純利益6,989百万円
売上総利益率68.3%
営業利益率35.7%
販管費9,383百万円
通期業績予想売上収益 34,000百万円 / 営業利益 11,000百万円 / 税引前利益 10,970百万円 / 当期利益 7,516百万円 / 親会社の所有者に帰属する利益 7,211百万円 / EBITDA 11,903百万円
通期予想に対する進捗率営業利益 93.5%
セグメント別実績NEW-ITトランスフォーメーション 売上収益 7,211百万円 / セグメント利益 1,497百万円 / 投資 売上収益 127百万円 / セグメント利益 126百万円 / パブリテック 売上収益 21,479百万円 / セグメント利益 11,437百万円 / 調整額 売上収益 -19百万円 / セグメント利益 -2,772百万円
増減要因の内訳NEW-ITトランスフォーメーション 517百万円 / パブリテック 4,971百万円 / 投資 300百万円 / 調整額(本社費等) -687百万円 / 営業利益前年同期実績 5,188百万円 / 営業利益当期実績 10,289百万円
主要KPI指標名 LoGoシリーズ導入自治体数 / 値 1,394自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 LoGoシリーズ有償自治体数 / 値 655自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 LoGoシリーズ有償自治体比率 / 値 40.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ふるさとチョイス導入自治体数 / 値 1,700自治体超 / 前年同期比 非開示、指標名 ふるさとチョイス掲載返礼品数 / 値 55万点超 / 前年同期比 非開示、指標名 ふるさとチョイスを通じた寄付額 / 値 1兆円超 / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標DJ2最終年度に向けた事業再編と収益基盤構築。数値目標の再掲は非開示
市場規模・シェア自治体カバー率 96%超(1,700超/1,765自治体)
新しい施策サイバーセキュリティ関連事業を集約するサイリーグホールディングスを設立、デジタルアーツコンサルティングの子会社化予定、アップクロースを設立、Japan DXへの業務提携前提の出資、生成AI業務効率化プラットフォームNexEmbarkの提供開始、モノの所在地を可視化するBeacapp Tagの提供開始、エネルギー事業を縮小し、観光等のプラットフォーム型事業へ入れ替え
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ふるさと納税の上期前倒しによる反動減を一定範囲に抑え、チョイスの収益率改善やLoGoシリーズの好調が寄与した。加えて、イー・ガーディアンの新規連結が増収増益に寄与した一方、PMIコストの一時増加が一部相殺した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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