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決算説明資料2023年3月期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高20,021百万円
営業利益5,730百万円+109.2%
純利益3,856百万円親会社の所有者に帰属する利益
売上総利益率62.5%
営業利益率28.6%
販管費6,792百万円
通期業績予想
2024年3月期
売上収益
34,000百万円
営業利益
11,000百万円
税引前利益
10,970百万円
当期利益
7,516百万円
親会社の所有者に帰属する利益
7,211百万円
年間配当
12円/株
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2023年3月期営業利益
81.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
単年度は未達着地増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- NEW-ITトランスフォーメーション対目標営業利益影響-476
- 投資対目標営業利益影響170
- パブリテック対目標営業利益影響-507
- 調整(本社費等)対目標営業利益影響-456
- NEW-ITトランスフォーメーション(前年同期比)営業利益影響228
- パブリテック(前年同期比)営業利益影響635
- 投資(前年同期比)営業利益影響428
- 調整(本社費等、前年同期比)営業利益影響-809
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 95.4%前提2024年3月期営業利益の下期比率
- 97.6%前提2023年3月期営業利益の下期比率
新しい施策
- アセンテックとの業務提携によるSaaSセキュリティ領域の強化
- ガバメイツの共同利用型サービスモデルの展開
- 自治体向け『シェアードCIO』パッケージサービスの展開
- エネルギー事業における地域事業主体への資産移管と軽量化モデルへの移行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- LoGoシリーズ導入自治体総数(今4Q)1,211自治体
- LoGoシリーズ有償自治体数(今4Q)530自治体
- LoGoシリーズ有償化率(今4Q)30.1%
セグメント別実績
NEW-ITトランスフォーメーション
売上収益
4,956百万円
セグメント利益
1,195百万円
投資
売上収益
162百万円
セグメント利益
130百万円
パブリテック
売上収益
14,943百万円
セグメント利益
7,378百万円
調整(本社費等)
売上収益
-40百万円
セグメント利益
-2,973百万円
中期経営計画の目標
2024年3月期
売上収益
34,000百万円
営業利益
11,000百万円
2025年3月期
売上収益
78,000百万円
営業利益
20,000百万円
市場規模・シェア
市場規模
390兆円
内容地域企業・産業の経済圏
年間配当
10円/株
内訳
普通配当7
記念配当3
配当性向
12%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 売上高 | 20,021百万円 |
| 営業利益 | 5,730百万円(前年比 +109.2%) |
| 純利益 | 3,856百万円(親会社の所有者に帰属する利益) |
| 売上総利益率 | 62.5% |
| 営業利益率 | 28.6% |
| 販管費 | 6,792百万円 |
| 通期業績予想 | 2024年3月期 売上収益 34,000百万円 / 営業利益 11,000百万円 / 税引前利益 10,970百万円 / 当期利益 7,516百万円 / 親会社の所有者に帰属する利益 7,211百万円 / 年間配当 12円/株 |
| 通期予想に対する進捗率 | 2023年3月期営業利益 81.9% |
| 計画に対する自己評価 | 単年度は未達着地 |
| セグメント別実績 | NEW-ITトランスフォーメーション 売上収益 4,956百万円 / セグメント利益 1,195百万円 / 投資 売上収益 162百万円 / セグメント利益 130百万円 / パブリテック 売上収益 14,943百万円 / セグメント利益 7,378百万円 / 調整(本社費等) 売上収益 -40百万円 / セグメント利益 -2,973百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 NEW-ITトランスフォーメーション / 対目標営業利益影響 -476百万円、要因 投資 / 対目標営業利益影響 170百万円、要因 パブリテック / 対目標営業利益影響 -507百万円、要因 調整(本社費等) / 対目標営業利益影響 -456百万円、要因 NEW-ITトランスフォーメーション(前年同期比) / 営業利益影響 228百万円、要因 パブリテック(前年同期比) / 営業利益影響 635百万円、要因 投資(前年同期比) / 営業利益影響 428百万円、要因 調整(本社費等、前年同期比) / 営業利益影響 -809百万円 |
| 主要KPI | 指標名 LoGoシリーズ導入自治体総数(今4Q) / 値 1,211自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 LoGoシリーズ有償自治体数(今4Q) / 値 530自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 LoGoシリーズ有償化率(今4Q) / 値 30.1% / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 前提 2024年3月期営業利益の下期比率 / 値 95.4%、前提 2023年3月期営業利益の下期比率 / 値 97.6% |
| 中期経営計画の目標 | 2024年3月期 売上収益 34,000百万円 / 営業利益 11,000百万円 / 2025年3月期 売上収益 78,000百万円 / 営業利益 20,000百万円 |
| 年間配当 | 10円/株 |
| 配当性向 | 12% |
| 市場規模・シェア | 市場規模 390兆円 |
| 新しい施策 | アセンテックとの業務提携によるSaaSセキュリティ領域の強化、ガバメイツの共同利用型サービスモデルの展開、自治体向け『シェアードCIO』パッケージサービスの展開、エネルギー事業における地域事業主体への資産移管と軽量化モデルへの移行 |
この書類が述べていない項目(11件)
経常利益当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年3月期は、地方銀行と自治体の案件に向けた先行投資、M&A関連費用、HD化準備、本社機能増強、エネルギー事業・ガバメイツにおける会計処理変更により、一部収益が翌期に繰り越された。2024年3月期の売上目標引き上げはM&Aの進展分を反映したもので、営業利益目標の据え置きは一時的なPMI費用増などを考慮したもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。