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中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
15519
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結IFRS売上高15,519百万円進捗 73.9%
営業利益5,230百万円進捗 74.7%
経常利益5,169百万円進捗 74.2%
純利益(親会社株主帰属)3,623百万円進捗 77.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益50.10円
期末の財政状態
総資産57,907百万円
うち純資産 39,149 百万円自己資本比率 63.5%前期末比 -14.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-3,749
投資-6,204
財務+4,230
純増減-5,723
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高24,657百万円
セグメント別売上高NEW-ITトランスフォーメーション事業 3,655百万円、投資事業 -150百万円、パブリテック事業 12,038百万円
セグメント別利益NEW-ITトランスフォーメーション事業 1,023百万円、投資事業 -174百万円、パブリテック事業 6,466百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高21,000百万円
営業利益7,000百万円
経常利益6,967百万円
純利益4,669百万円
年間配当予想4.5円 → 7円(+55.6%)
業績の増減要因
NEW-ITトランスフォーメーション事業ではM&Aや資本業務提携を中心とした成長投資を継続し、デジタル人材育成プラットフォームの利用者数を増加させた。投資事業では保有上場企業の株価が堅調に推移し、売上収益のマイナス幅が縮小した。パブリテック事業ではふるさと納税寄付取扱高が堅調に推移し、LoGoチャット及びLoGoフォームの契約数が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規1社:株式会社ガバメイツ、除外0社
重要な後発事象株式会社ホープの第三者割当増資を引き受け、持分法適用関連会社化した。また、株式会社トラベルジップの株式を取得し、子会社化した。
減価償却費653百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向けおよび個人投資家向け)
期末発行済株式数72,959,562
期末自己株式数623,335
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 15,519百万円 |
| 営業利益 | 5,230百万円 |
| 経常利益 | 5,169百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,623百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 50.10円 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.5% / 前期末 78.4% |
| 総資産 | 57,907百万円 |
| 純資産 | 39,149百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -3,749百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -6,204百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 4,230百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 24,657百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 21,000百万円 / 営業利益 7,000百万円 / 経常利益 6,967百万円 / 純利益 4,669百万円 |
| 年間配当予想 | 4.5円 → 7円(+55.6%) |
| セグメント別売上高 | NEW-ITトランスフォーメーション事業 3,655百万円、投資事業 -150百万円、パブリテック事業 12,038百万円 |
| セグメント別利益 | NEW-ITトランスフォーメーション事業 1,023百万円、投資事業 -174百万円、パブリテック事業 6,466百万円 |
| 減価償却費 | 653百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規1社:株式会社ガバメイツ、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 株式会社ホープの第三者割当増資を引き受け、持分法適用関連会社化した。また、株式会社トラベルジップの株式を取得し、子会社化した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向けおよび個人投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 72,959,562 |
| 期末自己株式数 | 623,335 |
| 業績の増減要因 | NEW-ITトランスフォーメーション事業ではM&Aや資本業務提携を中心とした成長投資を継続し、デジタル人材育成プラットフォームの利用者数を増加させた。投資事業では保有上場企業の株価が堅調に推移し、売上収益のマイナス幅が縮小した。パブリテック事業ではふるさと納税寄付取扱高が堅調に推移し、LoGoチャット及びLoGoフォームの契約数が増加した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。NEW-ITトランスフォーメーション事業ではM&Aや資本業務提携を中心とした成長投資を継続し、パブリテック事業ではふるさと納税寄付取扱高の堅調な推移やLoGoシリーズの契約数増加があった。一方、投資事業では保有株式の株価が堅調に推移し、売上収益のマイナス幅が縮小した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。