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決算説明資料3962チェンジホールディングス情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算説明資料

変則6か月決算の売上収益は101億40百万円、営業利益は45億82百万円となり、営業利益は修正目標の91.6%で計画未達でした。前年同期比でも営業利益は13.9%減少した一方、2023年3月期は売上高210億円、営業利益70億円を目標としています。

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規模
-13.9
前年同期比(営業利益、%)
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条件付き
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決算説明資料2022年3月期(2021年10月~2022年3月、変則6か月)会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,140百万円
営業利益4,582百万円-13.9%
純利益3,156百万円当期利益
販管費3,392百万円
売上総利益率
率78.6%
営業利益率
率45.2%
当四半期3か月の実績
参考 第1四半期
セグメント別
NEW-ITトランスフォーメーション
売上収益653百万円
セグメント利益203百万円
投資
売上収益24百万円
セグメント利益19百万円
パブリテック
売上収益7,254百万円
セグメント利益5,087百万円
調整額
セグメント利益-528百万円
通期業績予想
2023年3月期
売上収益
21,000百万円
営業利益
7,000百万円
税引前利益
6,967百万円
当期利益
4,806百万円
親会社の所有者に帰属する利益
4,669百万円
EBITDA
7,720百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。営業利益は修正目標5,000百万円に対し91.6%(連結全体)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画未達
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
対目標
NEW-ITトランスフォーメーション-38百万円
パブリテック-46百万円
投資-213百万円
調整(本社費等)-119百万円
対前年同期
NEW-ITトランスフォーメーション38百万円
パブリテック76百万円
投資-464百万円
調整(本社費等)-388百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
利益計上時期下期偏重となる見込み
投資方針引き続き投資が先行
新しい施策
  • SBIグループとの資本業務提携
  • ガバメイツの始動・JV化
  • 自治体×地銀×地域企業の連携モデル展開
  • 行政手続デジタル化案件を通じたDX人材育成
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
LoGoシリーズ総自治体数
値
  • 722
  • 811
  • 883
  • 896
LoGoシリーズ有償自治体数
値
  • 333
  • 339
  • 359
  • 365
LoGoシリーズ有償化率
39.7%
別掲自治体向けサービス総計
値
  • 202
  • 273
  • 380
  • 428
  • 430
別掲有償自治体数
値
  • 110
  • 112
  • 131
  • 138
セグメント別実績
NEW-ITトランスフォーメーション
売上収益1,366百万円
セグメント利益392百万円
目標差
売上収益-355
セグメント利益-38
投資
売上収益-216百万円
セグメント利益-226百万円
目標差
売上収益-216
セグメント利益-213
パブリテック
売上収益8,990百万円
セグメント利益5,471百万円
目標差
売上収益-287
セグメント利益-46
調整
セグメント利益-1,055百万円
目標差-119百万円
中期経営計画の目標
計画DJ2(第2章)
対象期間2022年3月期~2025年3月期
年間配当
2022年3月期4.5円(初配)
2023年3月期予想7.0円
配当性向
2022年3月期10.5%(初配時)
2023年3月期予想10.8%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期(2021年10月~2022年3月、変則6か月)
売上高10,140百万円
営業利益4,582百万円(前年比 -13.9%)
純利益3,156百万円(当期利益)
売上総利益率率 78.6% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 45.2% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費3,392百万円
当四半期3か月の実績対象 参考 第1四半期 / セグメント別 NEW-ITトランスフォーメーション 売上収益 653百万円 / セグメント利益 203百万円 / 投資 売上収益 24百万円 / セグメント利益 19百万円 / パブリテック 売上収益 7,254百万円 / セグメント利益 5,087百万円 / 調整額 セグメント利益 -528百万円
通期業績予想対象 2023年3月期 / 売上収益 21,000百万円 / 営業利益 7,000百万円 / 税引前利益 6,967百万円 / 当期利益 4,806百万円 / 親会社の所有者に帰属する利益 4,669百万円 / EBITDA 7,720百万円
通期予想に対する進捗率営業利益は修正目標5,000百万円に対し91.6%(連結全体)
計画に対する自己評価計画未達
セグメント別実績NEW-ITトランスフォーメーション 売上収益 1,366百万円 / セグメント利益 392百万円 / 目標差 売上収益 -355 / セグメント利益 -38 / 投資 売上収益 -216百万円 / セグメント利益 -226百万円 / 目標差 売上収益 -216 / セグメント利益 -213 / パブリテック 売上収益 8,990百万円 / セグメント利益 5,471百万円 / 目標差 売上収益 -287 / セグメント利益 -46 / 調整 セグメント利益 -1,055百万円 / 目標差 -119百万円
増減要因の内訳対目標 NEW-ITトランスフォーメーション -38百万円 / パブリテック -46百万円 / 投資 -213百万円 / 調整(本社費等) -119百万円 / 対前年同期 NEW-ITトランスフォーメーション 38百万円 / パブリテック 76百万円 / 投資 -464百万円 / 調整(本社費等) -388百万円
主要KPILoGoシリーズ総自治体数 値 722、811、883、896 / 前年同期比 非開示 / LoGoシリーズ有償自治体数 値 333、339、359、365 / 前年同期比 非開示 / LoGoシリーズ有償化率 値 39.7% / 前年同期比 非開示 / 別掲自治体向けサービス総計 値 202、273、380、428、430 / 前年同期比 非開示 / 別掲有償自治体数 値 110、112、131、138 / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提利益計上時期 下期偏重となる見込み / 投資方針 引き続き投資が先行
中期経営計画の目標計画 DJ2(第2章) / 対象期間 2022年3月期~2025年3月期 / 数値目標 非開示 / 実績との対比 非開示
年間配当2022年3月期 4.5円(初配) / 2023年3月期予想 7.0円
配当性向2022年3月期 10.5%(初配時) / 2023年3月期予想 10.8%
新しい施策SBIグループとの資本業務提携、ガバメイツの始動・JV化、自治体×地銀×地域企業の連携モデル展開、行政手続デジタル化案件を通じたDX人材育成
この書類が述べていない項目(11件)
経常利益単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業利益の未達・減益要因の大半は、投資セグメントの上場株式評価損と、事業投資に係る本社費等の増加によるものです。NEW-ITトランスフォーメーションではガバメイツ立ち上げにリソースを集中し、受託案件を抑制したことも売上未達要因として示されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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