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決算説明資料3962チェンジホールディングス情報通信・サービスその他

2021年9月期 決算説明資料及び中期計画の修正について

2021年9月期は売上収益・営業利益・当期利益が前年から大きく増加し、最高益で着地した。あわせて、中期計画「DJ2」の2022年9月期営業利益目標を65億円から68億円へ引き上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2021年9月期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,653百万円+48.5%
営業利益5,985百万円+42.4%
経常利益5,911百万円
純利益4,113百万円+48.4%
販管費5,603百万円
売上総利益率
率74
営業利益率
率38.2
当四半期3か月の実績
2021年9月期第4四半期
売上収益
2,778百万円
売上原価
923百万円
営業利益
700百万円
販管費等
1,134百万円
通期業績予想2022年9月期:売上収益18,200百万円、営業利益6,800百万円、税引前利益6,771百万円、当期利益4,647百万円、親会社の所有者に帰属する利益4,522百万円、EBITDA7,215百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
8.10発表の修正目標からやや積み増して最高益着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 技術・サービス開発約5.9億円
  • 人材採用・育成約5.2億円
  • M&A候補探索・精査約0.5億円
  • 費用化分総計約11.6億円
新しい施策
  • KDDIとの連携強化
  • ディジタルグロースアカデミアの始動
  • ビーキャップの子会社化
  • LoGoシリーズの有償化
  • 地域マイクログリッドモデルの構築開始
  • ライトアップ、L is B、ポートへの出資
  • 中期計画DJ2の営業利益目標引き上げ
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • LoGoシリーズ導入自治体総数811自治体
  • LoGoシリーズ有償自治体数359自治体
  • LoGoシリーズ導入自治体総数(別掲)380自治体
  • LoGoシリーズ有償自治体数(別掲)131自治体
  • 累積投資額1,435百万円
  • 売却額・評価額総計2,182百万円
セグメント別実績
  • NEW-ITトランスフォーメーション
    通期売上収益2,816
    通期セグメント利益927
    セグメント利益YoY_pct52.4
  • パブリテック
    通期売上収益187
    通期セグメント利益166
    セグメント利益YoY_pct46.4
  • 投資
    通期売上収益12,654
    通期セグメント利益6,666
中期経営計画の目標
2022年9月期
売上収益18,200
営業利益6,800
2023年9月期
売上収益23,000
営業利益8,300
2024年9月期
売上収益50,000
営業利益16,000
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2021年9月期
売上高15,653百万円(前年比 +48.5%)
営業利益5,985百万円(前年比 +42.4%)
経常利益5,911百万円
純利益4,113百万円(前年比 +48.4%)
売上総利益率率 74 / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 38.2 / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費5,603百万円
当四半期3か月の実績対象 2021年9月期第4四半期 / 売上収益 2,778百万円 / 売上原価 923百万円 / 営業利益 700百万円 / 販管費等 1,134百万円
通期業績予想2022年9月期:売上収益18,200百万円、営業利益6,800百万円、税引前利益6,771百万円、当期利益4,647百万円、親会社の所有者に帰属する利益4,522百万円、EBITDA7,215百万円
計画に対する自己評価8.10発表の修正目標からやや積み増して最高益着地
セグメント別実績セグメント NEW-ITトランスフォーメーション / 通期売上収益 2,816 / 通期セグメント利益 927 / セグメント利益YoY_pct 52.4、セグメント パブリテック / 通期売上収益 187 / 通期セグメント利益 166 / セグメント利益YoY_pct 46.4、セグメント 投資 / 通期売上収益 12,654 / 通期セグメント利益 6,666 / セグメント利益YoY_pct 非開示
増減要因の内訳要因 技術・サービス開発 / 金額 約5.9億円、要因 人材採用・育成 / 金額 約5.2億円、要因 M&A候補探索・精査 / 金額 約0.5億円、要因 費用化分総計 / 金額 約11.6億円
主要KPI指標名 LoGoシリーズ導入自治体総数 / 値 811自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 LoGoシリーズ有償自治体数 / 値 359自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 LoGoシリーズ導入自治体総数(別掲) / 値 380自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 LoGoシリーズ有償自治体数(別掲) / 値 131自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 累積投資額 / 値 1,435百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 売却額・評価額総計 / 値 2,182百万円 / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標2022年9月期 売上収益 18,200 / 営業利益 6,800 / 2023年9月期 売上収益 23,000 / 営業利益 8,300 / 2024年9月期 売上収益 50,000 / 営業利益 16,000
新しい施策KDDIとの連携強化、ディジタルグロースアカデミアの始動、ビーキャップの子会社化、LoGoシリーズの有償化、地域マイクログリッドモデルの構築開始、ライトアップ、L is B、ポートへの出資、中期計画DJ2の営業利益目標引き上げ
この書類が述べていない項目(14件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期の超過達成を受け、2022年9月期の営業利益目標を上方修正したとしている。2021年9月期は、トラストバンクの完全子会社化、SaaS型モデルの確立、DX人材育成や提携などを背景に成長したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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