イムラ(3955)・事実再掲
改元に伴う発注手控えによるその他事業の減収
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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改元に伴う発注手控えによるその他事業の減収1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「情報システム事業並びに子会社2社が共に増収となったことから、売上高は18億7百万円(前期比7.6%増)となり、営業利益は1億9百万円(前期比29.0%増)となりました。」
改元に伴う発注手控え等で減収となった時期を経て、通期では情報システム事業と子会社2社がともに増収となった。 - FY2020-Q3減収から増収へ転換有価証券報告書
「情報システム事業ならびに子会社2社が共に増収となったことから、売上高は13億24百万円(前年同期比8.8%増)となり、営業利益は73百万円(前年同期比65.8%増)となりました。」
前年度第1四半期に改元に伴う発注手控え等で減収となったその他事業は、当第3四半期累計期間には情報システム事業と子会社2社がともに増収となった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「改元に伴う発注手控えや封入機の販売が低調であったことなど、子会社2社の売上が伸び悩んだことを受け、売上高は4億14百万円(前年同期比17.8%減)となり、営業利益は15百万円(前年同期比64.9%減)となりました。」
改元に伴う発注手控えを、その他事業の子会社2社の売上伸び悩みの要因として初めて記載している。